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イントロクイズ「良〜く聞いてください」: DJ 4REST VS DJ ALAMAKI
DJcity JapanがGENRE BNDRのYouTubeチャンネルから、イントロ曲名当て対決番組である、良〜く聞いてください、THE FAST AND THE KNOWLEDGEABLEを公開しました。
前回の対決では見事MC MOGGYYが勝利していますが、今回の対戦ではDJ 4RESTとDJ ALAMAKIの対戦となっています。
前線で活躍するナイトクラブDJ・MCの音楽知識をイントロクイズにて可視化したゲームであり、総勢16名がトーナメント形式で戦います。ルールは至ってシンプル。先に3問正解したDJ/MCが勝ち抜け。イントロクイズの問題となる楽曲は全てDJcityでダウンロード可能となっています。なお、今大会の司会はDJ 8manが務めています。
これまでの対戦動画
DJ KANJI vs DJ BRAIZE
DJ KEKKE vs MC MOGGY
今後も多くのDJ/MC達が対決して行きます。乞うご期待ください。
Shurkn Papの’CALL ME MR. DRIVE’
兵庫県姫路市を拠点に活動するShurkn PapがEP,Call Me Driveを公開しました。今回のアルバムはがShurkn Pap自粛期間中に制作したという167曲の中から、「『ドライブをする時』に聞いて欲しい曲」を収録したコンピレーション作品とのこと。今回はDJcityにもEPの中から楽曲を掲載しました。
DJ IKUが日本人アーティストの楽曲を中心にMix
DJ IKUが最新のミックス映像をGENRE BNDRのCH419から公開しました。今回は日本人アーティストの楽曲を中心にルーティンを構成しています。
日本語RAP界の女帝Awichや、黒い集団DLiP RECORDSからSHEEF THE 3RDの楽曲。そしてDJ IKUが個人的に注目している新星$moke OGの曲も収録されています。イントロは人力ブレイクビーツユニットHIFANA(ハイファナ)のKEIZOmachine!が日本語ラップ界のレジェンドであるBOSE(スチャダラパー)をフィーチャーした楽曲 “LLクールジャパン”のアカペラを使用。バックトラックは大阪を拠点に国内外で活躍するSpin Master A-1のBEAT集「MAWASHI」から2曲ピックアップしています。
トラックリスト:
SPIN MASTER A-1 – Neo Minyou
KEIZOmachine! ft. Bose – LLクールジャパン
SPIN MASTER A-1 – Yamakashi
SHEEF THE 3RD – BACKA
Awich ft. DOGMA & 鎮座DOPENESS – 洗脳
RHYMESTER – 耳ヲ貸スベキ
D-STYLES – LIKE THAT CHALL
Common – I Used To Love H.E.R. (Acapella)
$MOKE OG – $MOKE OG
Tips and Tricks: MojaxxがDenon DJのPRIME GOコントローラーをレビュー
今年の1月にTips and TricksでMojaxxがDenon DJのコントローラーであるDJ PRIME GOをレビューを行いましたが、今回は更に前回紹介しきれなかった機能を解説しています。Denon DJ PRIME GOは7インチのタッチスクリーン、リチウムバッテリーが搭載されておりWiFi接続も可能です。
イントロクイズ“良〜く聞いてください”: DJ KEKKE VS MC MOGGYY
DJcity JapanがGENRE BNDRのYouTubeチャンネルから、イントロ曲名当て対決番組である、良〜く聞いてください、THE FAST AND THE KNOWLEDGEABLEを公開しました。
前回の対決では見事DJ BRAIZEが勝利していますが、今回の対戦ではDJ KEKKEとMC MOGGYYの対戦となっています。
前線で活躍するナイトクラブDJ・MCの音楽知識をイントロクイズにて可視化したゲームであり、総勢16名がトーナメント形式で戦います。ルールは至ってシンプル。先に3問正解したDJ/MCが勝ち抜け。イントロクイズの問題となる楽曲は全てDJcityでダウンロード可能となっています。なお、今大会の司会はDJ 8manが務めています。
今後も多くのDJ/MC達が対決して行きます。乞うご期待ください。
PioneerDJ Japanオフィシャル: Goldie AwardsファイナリストのYBによるXDJ-XZを使ったパフォーマンス映像
Pioneed DJ JapanからXDJ-XZを使ったパフォーマンス動画がリリースされました。抜擢されたのはRed Bull 3Style日本大会の常連でもあり、2018年のGoldie Awards DJ BattleのワールドファイナルでもCDJ使いがA-Trakに高く評価されたYB。今回の動画では昨年末発売されたオールインワンDJシステムXDJ-XZの持つ機能を自らのテクニックと組み合わせて驚きのパフォーマンスを見せてくれています。
数年前からCDJを使ったDJ Playが注目されていたYB、PioneerDJ Japanからのラブコールが念願叶って今回の動画撮影に至ったそう。さすがオールインワンというだけあって機材周りがスッキリしていますね。ケーブルも電源と出力ケーブルのみ、楽曲データもUSBメモリスティックを1つ挿しているだけです。(ちなみに使用しているPioneerDJのUSBメモリは非売品)
こちらの動画ではルーティン内で使っているエフェクト”HELIX”と、3チャンネル同時使用のテクニックについてYB本人が解説してくれています。
皆さんは自分が持っている機材の機能を最大限に使えていますか?今一度、機材やソフトウェアと向き合う時間を作ってみるのもいいかもしれませんね。
ターンテーブリスト/シンガーのAsian Hawkが楽曲”Tired Eyes”を披露
DMC UKチャンピオンの経歴をもつターンテーブリスト/シンガーのAsian Hawkが自身の曲”Tired Eyes”を披露してくれました。スクラッチやフィンガードラムをしながら歌う、というスタイルでそのマルチな才能を発揮しています。
これまでにもDJcityのニュース記事で幾度となく紹介してきたAsian Hawk。過去のDJバトルの映像を見ても分かるとおり彼は作曲した音のパーツを手動で再構築してゆくスタイルが特徴のプレイヤーです。「DJ」といえば基本的には既存の曲(誰かの曲)を使ってプレイする事がほとんどですが、自ら作曲してアウトプットした瞬間に「アーティスト」と呼べるのではないでしょうか。勿論、既存の曲を使って独特の世界観(その人にしか出せないグルーヴ)を表現するアーティスティックなDJも存在します。(私もそうであるように後者の “DJがアーティストに寄せていく作業” も大好きです) そういった意味でAsian Hawkは完全なるアーティストと言えるでしょう。
今回の映像で使用しているテクニカルライダーは、DVSソフトがTraktor、DJミキサーもTraktor-Control Z2、ターンテーブルはBPMが液晶ディプレイに表示されるNumark-TTXUSB、針は使わずPhaseを使用、外部接続でNI(Native Instruments)のMachineとTraktor Control-F1といったところでしょうか。(マイク周りはわかり次第追記します)
以前DJcityニュース記事で取り上げたDJ B-BALLのライブリミックス映像や、Red Bull 3Style日本王者のYutoもこの様なライブセットを準備中との情報が入っています。デジタルとアナログの融合、そしてDJとアーティスト/プロデューサーの側面を1回で表現できれば唯一無二の存在になれるのではないでしょうか。
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DJ NDの’Made From Scratch’ エピソード23
今週のMade From ScratchではDJ NDが新たなドラムスクラッチについて紹介しています。今回はドラムとキックの音をつかっったスタブスクラッチの方法を細かく解説しています。
上記でチュートリアルを確認、DJ NDのビートジャグリングツールはこちらから。
Tips and Tricks: Pioneer DJのDJM-V10
今週のTips and Tricksでは6チャンネルのミキサーであるPionner DJのDJM-V10をレビューしました。自宅のDJミキサーとしてよりは、次のクラブスタンダードな機材になるかもしれません。今回Mojaxxはこの機材に搭載されている機能やエフェクトについて解説しています。
DCAが1stアルバム、HOODIE GOODIEを公開
京都を拠点に活動するアーティスト集団である’DCAの奴ら‘がクルーとして初めてのアルバム、HOODIE GOODIEを公開しました。今回のアルバムに収録されている楽曲はこれからの時期にもぴったり合うような内容であり、パーティーだけではなく、野外のDJプレイなどでもプレイしやすい内容となっています。
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DJcity Top 50 Year 2022
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