• ビデオ: Red Bull Music 3Styleワールドファイナルのドキュメンタリー映像が公開

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    今年の1月に台湾の台北市で行われたRed Bull Music 3Styleのドキュメンタリー映像がDJcityTVから公開されました。今回の映像ではバトルの様子やアフターパーティー、パネルディスカッションなど大会のコンテンツや流れをまとめつつ、様々なファイナリストのインタビュー映像も組み込まれています。

    関連: Red Bull Music 3Styleワールドファイナル

  • DJcity Exclusive: Eskei83がエディットパックを公開

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    ESKEI83
    Eskei83 at the Red Bull Music 3Style IX World Finals at Omni Nightclub in Taipei, Taiwan on Jan. 26, 2019.

    ドイツのDJ/プロデューサーであるEskei832014年のRed Bull Music 3Styleで優勝しています。ドレスデン出身の彼はプロダクションスキル、オリジナル楽曲、リミックスやエディットの制作に取り組んでおり、またレーベル、Crispy Crust Recordsの立ち上げもサポートするなど、多方面で活躍しているDJです。

    1月にEseki83は台湾で行われたRed Bull Music 3StyleでゲストDJとしてパフォーマンスを行いました。彼が披露したセットには様々なオリジナルのエディットで構成されています。今回はそのオリジナルエディット達をDJcity ExclusiveでEskeiが公開してくれました。

    下記でオリジナルエディットをダウンロードできます。

    Eskei83のFacebookInstagramSoundCloudSpotifyTwitterをフォロー。

    関連: DJcity Exclusive : Trayzeが90年代のブレンドパックを公開

  • DopeOnigiriがDJ Jazzy Jeffのワークショップに参加して思ったこと Pt.3

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    先日台湾の台北市で行われたRed Bull Music 3Style、大会期間中に行われていたワークショップにて、ホストを務めているDJcityのStyles Davis、また会場やLive配信の視聴者を中心に、DJ Jazzy JeffにQ&A形式のトークショーが行われました。

    前回のインタビューではテクノロジーの進化とDJについて語り、向き合い方によってプラスになるかマイナスになるか、またJazzy Jeffなりのテクノロジーの進化に恐れない考え方について自分なりの感想を書かせていただきました。今回はパリスヒルトンがインタビューで答えた”私は半年でDJとしてのノウハウを全て覚えた”についてJazzy Jeffが意見を述べています。そこでDJcity JapanDopeOnigiriがどのように思ったのかを述べさせていただきます。

    ここ最近よく見かけるパリスヒルトンのインタビューですが、彼女のDJキャリアについて問われている質問で彼女は”私は半年でDJとしてのノウハウを全て覚えた”と答えています。半年でDJについて全て学べると思いますか?

    そんなわけないよ(笑)あり得ないね。彼女が様々なお客さんの前でDJをして、どのようなプレイをするか見てみたいね。良いDJになるという考え方は、良いパフォーマンスをするというわけではないんだ。その場のお客さんやの雰囲気をどう感じて選曲するかが大事なんだ。Skratch Basitdと話していたんだけど昨夜のNu-Markのセットは最高だったんだ。Nu-Markがやっていたことは昔から自分の持ってきたレコードを選んでプレイしていたDJだと分かるんだよ。キューポイントや今の技術を活かしたと言う話ではない。彼のセットはDJの基本を改めて実感する内容だったよ。いい曲を選び、どの長さでかけて、どの曲をどのタイミングでかけて・・・プレイする曲1つ1つに感情がこもっていたよ。それを見てると、俺はパリスヒルトンを昨日のお客さんの前に連れてたくさんの楽曲を渡し、この状況を打破してみる姿を見てみたいと。たとえばこう言う状況の場合2つ程のクレートを用意して来るとしよう。もし前のDJが自分がわざわざ今日プレイするためだけに楽曲を選んでまとめたクレートの中に入っている曲を8割プレイしたとしよう。その場合どうするんだ?と聞きたいね。どうやって今の状況を変えるんだ?俺らは何万曲もパソコンに入れて現場に行ってたわけではない。200枚のレコードを持っていた時に前のDJが自分が持ってきたレコードの中で同じのを150近くのプレイした場合どうする?しかもその時代は特に同じ曲を何回もプレイするのは厳しく禁止されてた時代。選曲の部分を今より気にしたし、メインのDJは今1番のヒットをプレイするから自分はプレイしないでおこうと考えるときもある。これがDJとしての本質だと思うよ。いい日にするのではなく、悪い日を避けるためにどう動くかと言う感覚が近いと思うよ。
    不幸にも彼女を見に来るお客さんは彼女の選曲やDJプレイ目的にしているわけではなく、彼女のセレブリティな部分だと思うんだ。なので彼女がDJに対してそのようなコメントを残すことは簡単だと思う。彼女はDJとして正しい環境にいたことがなかったと思う。プレイボタンを押すだけでは学べないよ。

    確かに著名人やモデル活動をしながらDJをしている人はSNSでよく見かけますが、実際その人たちのプレイをたくさん見た経験はそこまでありません。自分もJazzy Jeffと同じ意見でDJは選曲が大事だと思います。遊びに来てくれた人がどれだけ楽しめたらいいのかと言う部分が第一でDJをするように心がけていますが、セレブリティな人がナイトクラブ以外の場所でDJのみを行う場合は選曲でお客さんを楽しませたりフロアをコントロールする技術を身につけることは難しいと思います。なぜなら有名人を見に来るお客さんと、音楽を楽しむために来るお客さんだと双方の遊びに来る時の感覚が違うからです。当たり前のことだと思いますが(笑)。Jazzy Jeffが言うからこそ、説得力があるなーと思います。

    パリスヒルトンのような著名人がDJをするとなると必ずメインタイムで登場するでしょう。特にDJを会場に入れて何時間もパーティーやイベントを行うとなると、必ずしも音楽的な流れの良さやグルーブ感が必要となって来ると考えています。著名人だとメインタイムしか担当する機会がないと思いますし、そのような1日の流れを考えたりする場面がないのかとも思います。また彼女に関してはDJブッキングがされたとしても彼女の音楽に対してイベンターはお金を払うというよりかは、彼女の芸能活動としての部分にお金を払っているのではと考えるのでそもそも、同じDJとしてカテゴライズすること自体が間違っているのかもしれないですね。

    関連: DopeOnigiriがDJ Jazzy Jeffのワークショップに参加して思ったこと Pt.2

  • DopeOnigiriがDJ Jazzy Jeffのワークショップに参加して思ったこと Pt.2

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    Styles Davis and DJ Jazzy Jeff
    Styles Davis and DJ Jazzy Jeff at Red Bull Music 3Style IX World Finals (Credit: Julian Melanson)

    先日台湾の台北市で行われたRed Bull Music 3Style、大会期間中に行われていたワークショップにて、ホストを務めているDJcityのStyles Davis、また会場やLive配信の視聴者を中心に、DJ Jazzy JeffにQ&A形式のトークショーが行われました。

    前回はJazzy Jeffの若い年齢での成功、そしてその経験から学んだ教訓について自分なりの感想を書かせていただきました。今回Jazzy Jeffは音楽を伝えるDJが音楽業界のテクノロジーの変化とどう向き合うべきかについて語っています。またそこで私、DJcity JapanDopeOnigiriがどう思ったのかを述べさせて頂きます。

    今、DJ業界におけるテクノロジーの発展と同様で、音楽業界のテクノロジーも発展しています。SpotifyやApple Musicなどの利用が当たり前になった中、我々のような音楽を伝える側であるクラブDJの需要はなくなると思いますか?

    Jazzy Jeff: DJの必要性がなくなることは本当に自分たち次第だと思う。俺はテクノロジーの進化に恐れないようにしているんだ。テクノロジーが進化し、会場の雰囲気を完璧に掴み、お客さんの求めているものが分かるとなるまではね。言い方を変えると、テクノロジーなんかに頼ってしまい、DJとしての自覚や取り組む意識を低くするのは良くないと思うんだ。自分がDJしている場所に対しての意識や音楽の移り変わりに対しての意識も低くしたらダメだ。もしそれをしてしまうと、自分の仕事は不必要なものになってしまうんだ。
    昔、良いDJである友人が俺をゲストDJとして呼んでくれた時の話だ。少し早めに会場についたら現場ではDJミックスが垂れ流し、そしてその日オープンアップを担当しているはずの友人は外でタバコを吸ってたんだ。それを見て彼を叩いたね、お客さんはミックスを聴いてるだけで彼は仕事をしていなかったんだ。ただ怠けていたんだ、オープンアップのセットをしたくないからサボっていたんだよ。そこで俺は”お前は自分のしている行動がこのカルチャー、とその未来を滅茶苦茶にしていることを理解しているのか?もし、クラブのオーナーがDJブースを見えなくすると思いつきブースをガラス張りにし、適当な奴に安いギャラでDJミックスを掛けさせたらいいと言い出したらどうする。”と言ったよ。自分の仕事を大切にすることはすごい大事なことだ。自分の仕事を続けたいのであれば、自分を雇っている人たちに自分がどれだけ必要な存在であるかをアピールするべきなんだ。世の中にきちんとDJをするマシーンが存在しないし、DJが人々に与えるエモーショナルな気持ちを表現できるマシーンなんて存在しない。今ではアルゴリズムの技術でアルバムを1枚聴くと関連性のあるアルバムが10個表示されたりとかがある。でもそれがDJをする際にかけるべき曲やその順番を教えてくれるわけではない。新しい音楽を見つけるための新しいクールな技術だと思うし、そして自分たちとテクノロジーの戦いの終着点だと思うよ。

    確かに、ここ数年で圧倒的にSpotifyやApple Musicなどのツールを利用したストリーミングサービスがメジャーになっていると思います。自分もSpotifyユーザーであり、多くのプレイリストを視聴して移動中などに音楽を聴く機会が増えました。尊敬するDJの人が”ここ最近SpotifyのプレイリストをなぞるようにDJで曲をかける人が増えたよね。”と言われた時に気付いた所でもありますが、自分はナイトクラブDJとしてSpotifyのプレイリストの曲を中心にDJする事を避けるように心がけてDJしています。しかし、傾向的に有名なプレイリストに入っている曲を立て続けにプレイするとフロアが盛り上がる場面もよく見られるのではないでしょうか。そのような場面では自分もそのようなプレイリストに頼っていると言わざるをえないと思います。

    現在世界中どこにいても新しい情報を手に入れることができます。しかしDJは”人vs人”を基盤に存在する仕事だと考えます。テクノロジーや技術のみに頼ってしまっては、DJが音楽を使って人をエモーショナルな気持ちにさせることはできないです。しかし、テクノロジーや技術のおかげでプレイヤーとしての可能性は広がります。簡単に見えてすごく難しいことだと思いますが、自分のオリジナリティーを捨ててまでDJをする必要があるのか?と考えて見ると自分はないと考えますし、本気でDJをしている人に対しても失礼になりかねない行動なのではないでしょうか?

    関連: DopeOnigiriがDJ Jazzy Jeffのワークショップに参加して思ったこと Pt.1

  • DopeOnigiriがDJ Jazzy Jeffのワークショップに参加して思ったこと Pt.1

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    先日台湾の台北市で行われたRed Bull Music 3Style、大会期間中に行われていたワークショップにて、ホストを務めているDJcityのStyles Davis、また会場やLive配信の視聴者を中心に、DJ Jazzy JeffにQ&A形式のトークショーが行われました。

    そこで私、DJcity JapanDopeOnigiriがJazzy Jeffの話で特に興味を持った内容を翻訳、そして自身のDJとしての観点でどう思ったのかを考察して意見を述べさせていただきます。

    Styles Davis: DJとしてのキャリアをスタートさせて、かなり若い時から成功していると思いますが、若い段階で成功したからこその失敗やネガティブな経験はありますか?またそこから学んだ教訓があれば教えてください。

    Jazzy Jeff: 当時は何もかも分からなかったんだ。Hip-Hopの音楽グループが20組程しかおらず、自分もその1人だったよ。皆すごく若かった。大学に通わず、成功例や明確な目標が分からない中、全員本気で音楽活動に取り組んでいたやつばかりだったね。だから大人にも自分達のやっていることを話しても理解してもらえなかったよ。でもその状況を楽しんでいたと思う。相方のWill Smithも奨学金を貰いながら大学に通っていたけど行かなくなった。ラッパーとしてのキャリアを本気で始めるために彼はお母さんと話をしたけど、お母さんはかなり怒っていたよ。
    当時、初めて作ったレコードを公開した時はいつか自分に子供ができたら、”お父さんは昔、曲を作ったことがあったんだよ”と伝えることができたらイイなという感覚だった、でも6週間後にはロンドンでBBCの音楽番組「トップ・オブ・ザ・ポップス」の収録にいたんだぜ。当時、フロリダにも行った事のない俺がまさかロンドンにいるなんて思わなかったよ。当時はパフォーマンス用の曲がなかったから番組に出て手を降っただけだったけどね。でも本当に全てが新しく、物事が進むスピードもすごく速かった。大きいレーベルに所属してミュージックビデオも撮ってアルバムを収録して、1年半後には「アメリカン・ミュージック・アワード」のステージに立ってたんだ。ステージからMichael Jacksonが座る席が見えた時は本当にテンションが上がったよ。
    当時は本当に全てにおいて(物事の進むスピードが)速かったけど、その分ミスは多かったよ。自分達は早い段階で売れたからこそ、ミスは多かったけど、ミスを起こすのは当たり前のことさ、それをどのように良く修正していくのか、というのが大事だと思う。残念ながら自分たちと同じくらいの年齢でキャリアをスタートして、注目されてもそこからミスが起きるとリカバーができないがために消えて行った人もたくさんいるよ。でも自分たちはミスをたくさん起こす度にそれ以上のリカバーをしていた。俺は相方のWillの為に、Willは俺のために動いていたと思うよ。これはエゴとかじゃなくて単純に1人より2人で動いた方がよかったからね。我を失わず、道を外れないでおこうと思っていたよ。なぜなら揉めて喧嘩をする人も見てきてるし、そしてお金も絡んでくる可能性もあるからね。お金なんか一生あるものと思ってしまう時期もあったよ。4000ドルのスーツを買った時にお金がなくなってしまった経験があるんだ笑、4000ドルのスーツにさらに税金を払う必要があって・・・でも誰が払うかって当時思ったよ。若くして売れたら本当に何も考えずに行動する時はあるんだよ。

    この話を聴いて、自分は「レジェンドな彼もやっぱり人間なんだね」と思いました(笑)。自分自身も学生時代にDJを本気で取り組んでいたのですが、最初は親に理解してもらうことが難しく、悩んだ経験があるので彼の話は少し共感できる部分があったと思います。しかし、彼が若い頃と比べて今はたくさんの成功例があるので、より良い時代になったのではないか?と少し思いました。個人的にはナイトクラブDJは目に見える評価や数字としての結果を表し難い仕事だと思います、また特に日本では一般的にDJがどのような仕事なのか理解している人も多くはありません。自分も学生時代その部分で(今でも)悩んでいる時がありました、そこで自分は学生時代にDJコンペティションに出場し、優勝してから両親もDJに対する考え方や印象が変わり自分を応援してくれるようになりました。身近な人からサポートを受けるには明確な結果を出した方が良いのかな?と思いました。

    若い頃から成功して、お金をたくさん持つ経験は実際に経験者しかわからない事だと思います。ただお金を持つ持たない関係なく、失敗しても修正を繰り返す行動は大事だなと思いました。それはDJにおいても、もちろんそうですが他の分野でも言えるのではないでしょうか?

  • Red Bull Music 3Styleワールドファイナル

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    Red Bull Music 3Styleのワールドファイナルが台湾の台北市で行われました。
    9度目を迎えた今大会ではおよそ1200名が応募、20ヶ国以上のチャンピオンたちが世界王者の座を狙って台湾に集結しました。

    そこから決勝まで進んだ6人のDJはDJ Hamma(フランス)、J. Espinosa(アメリカ)、DJ FUMMY(日本)、DJ O-ONE(スウェーデン)、DJ Afro(台湾)の6人です。

    優勝したのはアメリカ代表のJ. Espinosa、2位は日本のFUMMY、3位はカナダのTrapmentと言う結果で今年の大会は幕を閉じました。決勝は台湾の三大観光名所の1つ「中正紀念堂」で行われ、Keys N Kratesのライブパフォーマンスなども行われました。

    下記でJ Espinosaのルーティンの一部を視聴できます。

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    @redbullmusic3style World Champion @djjespinosa’s got the keys 🎹

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    関連: Red Bull Music 3Style Japan Final 優勝 DJ Fummy

  • Red Bull Music 3Style IX ワールドファイナル: バトル日程のスケジュールが決定

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    Red Bull Music 3Style IX ワールドファイナルが台湾の台北市にて行われています。昨日行われた抽選により、予選のラインアップが決定しました。上記でリキャップ映像を見ることができます。

    Round 1

    Contestants: Mr. Tone, Ronfa, Hamma, FISA, Nutty, Ride
    Judges: Puffy, Nina Las Vegas, Grandtheft, Shintaro
    Date: January 23
    Venue: AI

    Round 2

    Contestants: REDEF, Lautaro Palenque, Worm, Beats, Mighty Atom, Trapment
    Judges: Hedspin, Nu-Mark, Craze, BYTE
    Date: January 24
    Venue: Klash

    Round 3

    Contestants: Praktyczna Pani, Georgia, ONDRASH, O-One, Turne, FUMMY
    Judges: Aleqs Notal, Skratch Bastid, Four Color Zack, Damianito
    Date: January 25
    Venue: Franny

    Round 4

    Contestants: Ameeth Shah, Morenno, J. Espinosa, Mark Thompson, Doc Trashz, Afro
    Judges: DinPei, 2¢, ESKEI83, RayRay
    Date: January 26
    Venue: OMNI

    今後も3Styleの情報をDJcityでチェックしてください

    関連: Red Bull Music 3Style Japan Final 優勝 DJ Fummy

  • Red Bull Music 3Styleワールドファイナルへご招待

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    Red Bull Music 3Style IX World Finals

    2019年の1月からRed Bull 3Styleワールドファイナルが台湾の台北で行われます。世界各国から予選を勝ち抜いたファイナリスト達の戦いを現場で見たい方はいるのではないでしょうか?今回はDJcityがあなたを台湾へご招待します。

    当選者は2枚の航空券、W Taipeiホテルを2部屋(1月25日〜1月28日まで)をDJcityが負担します。またワールドファイナルで行われるイベント全てへのVIPアクセスのパスも支給されます。

    応募方法: 自身のインスタグラムアカウントで写真または動画を投稿します。その際になぜ自分がワールドファイナルに招待されるべきかを説明してください。また投稿する際に @DJcity のアカウント、投稿者のアカウント、そしてハッシュタグ #TakeMeToTaiwan を忘れずに記載してください。応募締め切りは日本時間の12月16日の16時59分までです。

    規約と条件:

    応募、参加者の対象年齢は18歳以上です。応募は1つのアカウントで1回のみ、また同じ人が複数のアカウントで応募することはできません。当選した商品は他に譲歩することはできません、記載された日付で参加する事ができない場合、他の日に調節する事は可能です。有効なパスポートが必要です、また当選者は渡航する国のビザ要件を満たす責任があります。航空券が発行されると、変更は航空券の所有者の責任となります。費用は必要ありません。もし先に航空券を購入したとしても当選する可能性が高くなる事はありません。応募する際にDJcityのレコードプールを登録する必要はありません。もし、当選者に何らかの理由で上記のプライズが用意できなかった場合はそれと同等またはそれ以上の価値がある商品をお渡しします。賞金は現金に償還できません。 DJcityおよびその関連会社は、応募者がInstagram、Facebookまたその他プラットフォームにアップロードしたコンテンツの所有権または責任を負いません。W HOTELは当コンテストのスポンサーではありません。

    関連: ビデオ: DamianitoとRed Bull Music 3Styleのツアードキュメンタリー動画が公開

  • Red Bull Music 3Styleドイツのファイナリスト

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    Red Bull Music 3Style、ドイツのファイナリストは:Phil PhaderIDADAMr. ToneJazzmin、Sherlock Jones (from Skratch and the City)、Hands Onの6人です。

    ドイツファイナルは11月12日にミュンヘンで行われます。

    今後も3Styleの情報を随時更新していきます。

  • Red Bull Music 3Styleの大会参加者と同じ経験を

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    3Style

    今回のRed Bull Music 3Styleのワールドファイナルは台湾の台北で行われます。期間は2019年1月20日から28日までです。コンペティションやパフォーマンスは毎日行われ、日によって会場も変わります。また今回、大会の拠点はW Hotelで行われます。

    今回は大会参加者と同じ経験ができるパッケージプランをW Hotelが発表しました。パッケージには部屋、大会に関連する場所全てへのアクセスパス、ファイナルラウンドのVIPアクセス、またオフィシャルアフターパーティーへの参加が可能となります。

    詳しくはこちらから。

    今後も3Styleの情報をDJcityでは公開します。
    下記では前大会のドキュメンタリー映像を見ることができます。

    関連: ビデオ: DamianitoとRed Bull Music 3Styleのツアードキュメンタリー動画が公開