DJカルチャー
Inside TurntablistisにDJ Woodyが出演

DJ Woody (Source: Boom City)
イギリスを拠点に置くBoom CityのInside TurntablistsにDJ Woodyが出演しました。DJ WoodyはUKに拠点を置くDJ/プロデューサーであり、ITFやVestaxなどの大会で世界チャンピオンであり、自身のレーベル、Woodwurk Recordsを運営しています。
DJ Woodyは自身が歩んできたHip-Hopのカルチャーや自身が開発したWoodpecker Scratchについて、またVestax Controller Oneの開発に携わったことについても語りました。
関連: ビデオ: 世界中のターンテーブリストによるショーケース ”Boom City Jam Session Vol 1.”
R.O.A.D. Podcast: SOSUPERSAMが出演し、彼女が主催する有名なR&Bパーティーである143 Worldwideについて語る
今週のR.O.A.D Podcastにはロサンゼルスで有名な有名なR&Bパーティーである143 Worldwideを主催するSOSUPERSAMが出演しました。ロサンゼルスを拠点に活動するDJ/シンガーである彼女は自らが主催するR&Bパーティーについて語りました。
SOSUPERSAMは新型コロナウイルスの影響により、素早くPartyからTwitchの配信に切り替えました。
SOSUPERSAMと143によるライブストリーミングはコチラから。
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R.O.A.D Podcastに DJ mOma, Ross One, SpydaT.E.Kが出演
R.O.A.D Podcast最新エピソードに DJ mOma, Ross One, SpydaT.E.Kが出演しました。今回のエピソードではGen Z 【Generation Z(Z世代)は1990年代半ばから2000年代前半生まれの世代を指し、省略して「Gen Z」または「Gen Zers」と呼ばれる。 年齢で言えば現在13歳の中学生から22歳の大学生くらいまで】が今回アメリカで起きている運動をリードしていく存在になると語っています。またDJ AUDIO1が電話出演をしTwitchに関しての情報を共有しました。
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DJ SAATが松尾 駿 (チョコレートプラネット) 、 長谷川 忍 (シソンヌ)とチャンネル、BOOMIN’ WORLDを開局
DJ SAATが日本を拠点に活動するコメディアンの松尾 駿(チョコレートプラネット)、長谷川 忍(シソンヌ)とチャンネルBOOMIN’ WORLDをYouTube上で開局しました。Hip-Hopのカルチャーを中心としたトピックをメインにインタビューやHip-Hopアーティストに関する最新の情報などを中心の映像コンテンツが掲載されています。
DJとコメディアンの組み合わせによるトーク映像などはかなりユニークであり、多くのHip-Hopファンは楽しめる内容なのでは無いでしょうか?
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R.O.A.D PodcastにDJ E-manが出演
R.O.A.D PodcastにPower 106のディレクターであるDJ E-manが出演しました。ロサンゼルスのラジオシーンでレジェンドであるE-manは長い間番組でコラボしていたBig BoyがPower 106を離れた時のことについて語りました。
またChingyの楽曲をPower 106で禁止した理由や、Nick CannonがThe Morning Showを引き継いだことについても述べています。
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The 20 PodcastにMatsuが出演
DJ/プロデューサーとして頭角を表しているMatsuがThe 20 Podcastに出演しました。インディアナ出身の彼はニューヨークを拠点に活動し、CrazeのSlow Roast Recordsでレーベルマネージャーを務め、DJcity, Beatsourceのメンバーでもあります。Matsuは世界的DJの大会であるRed Bull 3StyleやGoldie Awardsのファイナリストでもあり、バトルシーンでも結果を残しています。
彼は大会での経験について、またレーベルマネージャーとしての動き方について語っています。
上記でインタビューを見ることができます。また様々なプラットフォームからも視聴可能です、
DMCチャンピオンのMr. Switchがオーケストラとコラボしたターンテーブリズム演奏を披露
指揮者のGabriel ProkofievによるConcerto for Turntables and Orchestraが公開されました。今回はDMCチャンピオンのMr. Switchとウラル・フィルハーモニー管弦楽団と演奏している様子が映されています。
2006年からスタートしたConcerto For Turntables & OrchestraはDJをバンドをリードする役目であるソリストとして起用するシリーズです。スクラッチ、フレージング、ビートジャグリング、メロディックなトーンプレイやドラムスクラッチなどの技術が重要になります。DJ Yodaが行った2007年の初パフォーマンスから現在に至るまで合計で75回ほど演奏されています。
アルバムのオーダーはこちらから。
The 20 PodcastにKidCutUpが出演
DJ/プロデューサーのKidCutUpがDJ SpiderのThe 20 Podcastに出演しました。彼は世界的有名なシンガーソングライターであるP!nkの世界ツアーに同行しており、その経験を語りました。また自身が作るDJエディットについても語っています。
上記でインタビューを見ることができます。また様々なプラットフォームからも視聴可能です、
R.O.A.D PodcastにDJ Angie Vee, Bella Fiasco, Lady Shaが出演
先日、R.O.A.D Podcastではロサンゼルスに拠点を置くDJのAngie Vee, Bella Fiasco,そしてLady Shaが出演しました。出演者達は音楽的なDJプレイを行っていても男性DJと比べてそのようなセットを披露させてもらえる機会が少ない。また、すぐにヒット曲をプレイするようにと指示されると述べました。
またAngie VeeとBella FiascoはInstagram Liveを使ったキューレーションやマーケティングについて、Lady Shaは妊娠中に向き合ったDJとしての課題についてを語りました。
フルエピソードはこちらから。
Bad BunnyがLatinミュージックのアーバンアーティストとして初めてRolling Stoneの表紙に

Benito Antonio Martínez Ocasio, also known as Bad Bunny, photographed by Gabriela Berlingeri. (Source: Rolling Stone)
アルバム、LAS QUE NO IBAN A SALIR,を公開したBad Bunnyが先日Latinミュージックのアーバンアーティストとして初めて音楽や政治、大衆文化を扱うアメリカの大手雑誌、Rolling Stoneの表紙を飾るという歴史的快挙を成し遂げました。また、コロナウイルスによるパンデミック期間にリリースされたRolling Stoneの表紙を発表した初のアーティストともなります。
今回の記事はRolling StoneのLatinミュージック編集者であるSuzy Expositoによって行われました。本雑誌で初の全てラテン人プロデュースによる記事となります。他にもBad Bunnyの彼女で写真家であるGabriela Berilingeriや翻訳にAlex Douglas-Barreraなどが携わっています。
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