• ビデオ: DJ Jazzy Jeff、A-Trak、Crazeが”Drink Champs” Podcastに登場

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    Jazzy Jeff, A-Trak, and Craze
    From left to right: Craze, DJ EFN, DJ Jazzy Jeff, N.O.R.E., A-Trak (Source: Instagram)

    DJ Jazzy JeffDrink Champsポッドキャストに登場しDJやHip-Hopに関連した様々なトピックについて語りました。

    またインタビューの後半ではホストを努めるDJ EFNが観覧席にいたA-TrakやCrazeを招待し、3人の影響力のあるDJによるディスカッションが行われました。

    下記で映像を見ることができます。

    関連: DopeOnigiriがDJ Jazzy Jeffのワークショップに参加して思ったこと Pt.3

  • MarshmelloのマネージャーであるMoe Shaliziのインタビュー

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    Marshmello and Moe Shalizi
    Marshmello and Moe Shalizi (Source: Instagram)

    MarshmelloのマネージャーであるMoe ShaliziがMusic Business Worldwideの”Greatest Managers“シリーズにてインタビューを行いました。

    28歳になる彼はRed Light Managementを去り、自分で会社を設立しました。JauzOokaySlushiiもそこに所属しています。彼は業界で最も明るい”次世代”を担ったマネージャーになったと言えるでしょう。

    Shaliziは今回のインタビューでは様々な内容について話しました。また先日、世界中で流行しているゲーム、Fortniteでビジュアルライブを行ったことについても話をしています。

    無所属のアーティストへのアドバイス

    焦らず落ち着いて行動するべきだと思う。たくさんの人はレーベルから話がきたりすると興奮してすぐにサインする人が多いと思うんだ。でも自分(が契約している)のアーティスト達はそれぞれ独立しているよ。そのほうが動きが自由だからね。多くのアーティストは少しお金を稼げるようになった場合に環境が一気に変化する場合が多い。レーベルと契約したくさんのA&Rの人たちがアーティストに今のトレンドに見合った音楽を作るべきだと指示を受けるんだ。もちろんそのような動きであるレーベルが必要なアーティストもいるけど、そうじゃない人もいるんだ。もし必要じゃなくてもヒットを作れるのであれば、それは全部自分で出した結果だから、そのまま自分で続けるべきだと思うよ。

    Marshmelloがゲーム”Fortnite”で行ったパフォーマンスについて

    このビジュアルライブの企画が行われた時はただただ成功を祈るだけだったよ。特にMarshmelloがゲームをしている人達に話しかける場面とかはね。でも最終的には本当に驚きだったよ。Marshmelloのライブを再現した格好のまま登場させ、周りに30~40人くらいのプレイヤー達が彼を囲んでいる場面などがすごかった。Epic Gamesとの仕事は本当にすごかったし、ゲームの一部に携われてよかったね。彼らは間違いなく最先端なことをしているし、音楽業界に革命をもたらせていると思う。

    コアなファン層を獲得するには

    多くのアーティストに見られるのが、ヒットを生産したらすぐにコマーシャルな音楽を作る方に行ってしまう人がいるんだ。1回そっちに行ってしまうと戻る事が本当に難しいからね。自分たちは他のアーティストやDJたちが古臭いポップシングルの後にまた同じような曲を作ったりしているけど、ただイケてないよね。今ではそのようなポップスター達と曲をやろうと思えば簡単にできると思うんだけど、彼らとは仕事しないようにしているよ。自分たちと仕事をしたAnne-Marie、Bastille、やCHVRCHSというアーティスト達はスーパースターではないよ。でも彼らの忠実なファンと自分たちのファンを盛り上げる事で今のMarshmelloブランドをクールな状態で保っていると思うんだ。確かにMarshmelloがやっている事がクールだと思わない人もいると思うが、自分たちは別に世界のポップスターと曲をしたわけではないんだ。

    これまで行われてきたレーベルの体制について

    自分からすると、人の音楽を所有する事に違和感を感じるんだ。例えると、もし画家の人に対して”自分に本気で絵を描いてください。所有権は全て自分にあり、そこから生まれた売り上げの18%はお渡しします。”と言われた場合、他のお金はどこに行くの?82%はどこへ?ってなるよね。確かにレーベルは作品自体の価値をつける事ができるけど、アーティストにとって楽曲の所有権を持つことは特に今の時代、すごく大事なことだよ。今は楽曲はストリーミングサービスのおかげでそのプラットフォームに自分の曲がある限り、お金になる。だから自分で楽曲の権利を持たないっていうのは、バカげていると思う。ただ次のステップに行くだけのために全てを捧げているということになるんだ。この前メジャーレーベルと契約したアーティストと会った時に”俺はやっと$150,000の契約を結ぶ事ができた。”と言った。それでもいいと思うけど、自分たちがその立場じゃなくてよかったと思う。銀行にお金がたくさん入る事により安心し音楽作りに集中できる事に対して理解はできるよ。でもアルバム5枚分の音楽を作らないといけないんだ。たくさんすぎるよ。

    マネージャー業を行う人へのアドバイス

    もっとも大事なのは自分がやっていることを信じること。マネジメントをするには運の良さが必要な場面も多い。良いマネジメントとは自分のやっている事と幸運が両方交わった時なんだ。もし話題になるようなものが生まれてもそのマネジメントが上手く行かなければ、次の週にその内容を話す人はいなくなる。少なくとも何かをリリースした後の6ヶ月間はどのように作品をプッシュするかなど、戦略を立てて動きべきだ。なぜなら大きな出来事は簡単な事ではないし、物事はすぐ忘れられるからだ。

    関連: ‘R.O.A.D. Podcast’にてA-TrakとRoctakonがTwitter上の論争について語る

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  • ‘R.O.A.D. Podcast’にてA-TrakとRoctakonがTwitter上の論争について語る

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    先日、A-TrakがTwitter上で今日の業界内におけるオープンフォーマットDJの苦悩ついて彼の意見を投じました。DJcityとDJ Viceの企画、Beyond the Music Retreatでの経験を経てインスパイアされた彼は、オープンフォーマットDJの基盤はまだまだ発展途上であるとの旨のコメントを残しました。

    A-Trakのツィートには多くのDJから称賛を得ました。しかしながら、ニューヨークのベテランクラブDJのRoctakonは、別でした。Roctakonは『(A-Trakは)”今のオープンフォーマットDJの代表として語るべきではない。”なぜなら”彼は自分達側のDJじゃないからだ。”』とツィートにスレッドを付ける形で意見を述べました。更に、なぜ彼がそのような考えを持っているかも説明しています。

    Roctakonの批判は多くの注目を得ました。それはA-Trakの長年の親友であるCrazeの目に留まり、彼はA-Trakを擁護しました。

    DJコミュニティーで大きな論争となった、この話題についてA-TrakとRoctakonがそれぞれReflections of a DJ a.k.a. R.O.A.D. Podcastでのインタビューにて回答しました。

    インタビューをより円滑に行う為に、R.O.A.D.は、Source MagazineのコーファウンダーでありラスベガスのXS Nightclubのタレントディレクターを担当していたShecky Greenをホストとして招き入れました。

    内容を要約すると、どうやらRoctakonがA-Trackを同じナイトクラブDJ側の人間としてみなしていないところが大きなポイントのようです。ナイトクラブで日々働くオープンフォーマットDJではないA-Trakがこのセンシティブな問題について発言をすることを好ましく思っていないことが、事の発端のように思われます。RoctakonはナイトクラブにてDJとして働く上では、DJとしてのスキル以外にどれだけ集客できナイトクラブにどれだけ売り上げをもたらせることが出来るかも、無視できない重要な要素として語っています。しかしながら両者共にDJとしての様々な観点でのスキルは大切と考えており、論争というよりはちょっとしたボタンの掛け違い的なことだったのではないかと感じています。

    両者へのインタビューは映像で見ることができます。全エピソードはSoundCloudで聞くことができます。
    また、今回のきっかけとなった双方のツィートを全部掲載しました。

    A-Trakのツィート:

    Roctakon’s tweets:

    関連: ビデオ: Laidback LukeとA-Trakが”DJing”について語る

  • ビデオ: Laidback LukeとA-Trakが”DJing”について語る

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    先日、Laidback LukeA-Trakにインタビューを行いました。今回の映像ではA-TrakがクラブDJとしてのキャリアをスタートさせた頃について、フランスの音楽が彼にどのような影響を与えたのか、そして自身のレーベル、Fool’s Goldについても語っています。

    また、DJプレイ中に、手でハートマークを作り、掲げるDJやブースの上に立つパフォーマンスについても話題に触れており、なぜハンドサインを掲げるDJがよく見えないのか、そしてなぜA-Trakはブースの上に立ってパフォーマンスを行うのかについても語っています。

    DJプレイ中、観客へ向けてハートサインの手を掲げる:

    「嫌いではないが、たまにDJ中にミックスをちゃんとしていない人が自分のパフォーマンスをよく見せるために大げさにしている動きにしか見えない時があるんだ。」

    何故DJブースでジャンプ:

    「それはただエナジーを表現する方法の1つさ。DJプレイをするときにはショーマンシップが必要となってくると思うんだ。もしSlashのコンサートをみに行ったとしよう、その時Slashがショーマンシップを発揮したパフォーマンスを行う事に期待するだろう。自分のDJ
    に対しての感覚もそれに匹敵するんだ。だから特にフェスのような多くのお客さんと一体感を得るときはブースの上に立つ時があるよ。」

    “DJing”とおどける場面のバランスについて:

    「DJの手の届く範囲はかなり大きくなったと思う。時にはお客さんを盛り上げるためにおどけたパフォーマンスを行う必要があると思う。でも大事なのは自分のセットの中にある”DJing”の部分だと思うんだ。観客を盛り上げるためのジャンプ等のパフォーマンスはスパイスの部分だと思うんだ。」

    関連: ビデオ: A-TrakがMikiDz Showで行なったDJセット

  • Bad Bunnyがスターになれた理由とは

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    bad bunny
    Bad Bunny at the Valley View Casino Center in San Diego, CA on Aug. 25, 2018. (Credit: Alan Hess)

    現在多くのLatinアーティストがメインストリームの音楽シーンで活躍している中、Bad Bunnyのような成功者はいるのでしょうか?プエルトリコ出身の彼はスペイン語のみで歌いながら、スターアーティストになることができました。

    Bad Bunnyは昨年末、デビューアルバムX 100PREを公開しました。このアルバムはBillboard Top 200で最高11位にランクイン、今でも19位と上位にランクインしています。今回のアルバムにはDrakeをフューチャリングに迎えた”MIA“や”Estamos Bien“、” Solo de Mi“などが収録されています。

    下記では彼のインタビューの内容、そして”Si Estuviesemos Juntos”の映像を見ることができます。

    なぜリスクを取るのか

    “この業界で働き出した時、何事にも恐れずにいたよ・・・、他の人にはもう少し落ち着いて活動したらとアドバイスを受けていたけど、常に日頃から「今起き得る最悪の場面は何かな?」と考えていたよ。”

    どのようにしたら社会問題に指摘ができるような内容の歌ができるのか。

    “最終的にはそのようなメッセージになってしまうんだ・・・、結局は自分はそこまでしていないと思うよ。自分がやりたいことをしているんだ。自分のやり方で音楽をやらないと人々はつまらないと感じてしまうと思うんだ。”

    出会ったファンがその時すぐにアプローチできる理由

    “そこがポイントだ、そうあるべき姿だと思う。人と繋がりという事はね。”

    なぜ友達を常に近くに置くのか

    “自分の家族と過ごしているような感覚でいれるからだよ。家にいる気分になれるしね、普段と変わらない気持ちで入れるからさ。”

    なぜ2人の同じプロデューサーをアルバムX 100PREに入れたのか

    “それはアルバムの質だけでなくそれの感傷的な部分にも影響を与えるから。アーティストそのものを聴いてる気分になれるんだ。ただただラジオに流れるためだけの音楽を聴くとは違うんだ。”

    関連: MV: Bad Bunnyの”Caro”

  • トップチャート常連のエンジニア、Manny MarroquinがPost Maloneとの仕事について語る

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    Manny Marroquin
    Manny Marroquin (Credit: Ryan Hunter)

    グアテマラ共和国で生まれ、アメリカで育ったManny Marroquinは最も成功しているエンジニアの1人と言っても過言ではありません。彼はKanye WestBruno MarsPost Maloneなどのビッグアーティストと仕事をし、2億5000万のレコードセールスを記録し、Billboard Hot 100で1位を14回記録しています。

    また彼は8度、グラミー賞を獲得しており、今回は彼が携わった作品が5つがノミネートされています。Best Engineered Albumの部門から2つ(Charlie PuthVoicenotsとChromeoのOver Heels)Record of the yearの部門(Post Maloneの”rockstar“)、Album of the yearの部門(Post Maloneの”beerbongs & bentleys)、そしてBest Rap Album部門(Mac MillerのSwimming)で1つずつノミネートされてます。

    Billboardは先日彼にインタビューを行いました。

    アーティストと仕事をする姿勢について

    グラミー賞やチャートの上位にランクインする事を意識して仕事をしているわけではないよ。本当に基本的な事をしていると思う。いつもアーティストが自分のところへくる時は彼らのマインドの中に入るようにしているんだ。彼らと話して考えを考えるし、音楽そのものが自分に語りかけてくれるときもあるよ。彼らのビジョンを理解するようにしているよ。自分の事でもなく、自分の音に関してでもなく、自分がその時どう感じるかなんだ。歌いたい気持ち、踊りたい気持ちなど自然に聴いて感情として生まれるリアルな感情を大切にしているよ。

    Post Maloneについて

    彼のチームは素晴らしいよLouis Bellという素晴らしいエンジニア/プロデューサー、Frank Dukesという凄腕プロデューサーがいたり、また優秀なA&Rチームもいるんだ……。今日、彼の音楽をジャンルで分けるとすると何になるのか分からないんだ。彼は1つの物にとらわれる事がないアーティストだと思うよ。本当にジャンルレスな音楽をしていると思うんだ。人々は”これはHip-Hopなの?Rockなの?Popなの?”と疑問に思うと思うんだ。答えは全部Yesだね。

    Mac Millerについて

    Mac Millerのことを知らない人は彼がどれだけアーティストなのか理解していないと思う。自分も彼と仕事をする前からそこまでミュージカルな人間だとは思わなかったんだ。でも彼のアルバムThe Swimmingは彼が音楽を楽しむ道のりを示してくれるんだ。こアルバムはクオリティが素晴らしいから多くの人に届いて欲しいと思っているよ。今回のアルバムがノミネートされたことによってより多くの人がこのアルバムを聴いてくれるように願う。

    関連: Scott Storchが自身のキャリアについて、また現在のラッパーについて語る

  • Yo YolieがラジオDJやラスベガスのシーンについて、また女性DJへのアドバイスも語る

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    Yo Yolieは元々ベイエリアでラジオやクラブDJとして活動していましたが現在はラスベガスを拠点に活動している女性DJです。現在はサンフランシスコのラジオ局、WiLD 94.9SiriusXMのGlobalizationチャンネルでミキサーとして活躍し、またベイエリアからラスベガスの人々を盛り上げています。

    DJcityのMISS DJ BLISSがYo Yolieにどのようにしてラスベガスのシーンに介入できたのか、また女性DJ達へのアドバイスについても語りました。

    Yo YolieのFacebookInstagramTwitterをフォロー。

  • ビデオ: Bass MusicのアーティストであるFigureが、DJをする事が曲のプロデュースの助けになる事を語る

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    インディアナ出身のBassミュージックのDJ/プロデューサーであるFigureは現在世界中で活躍しているアーティストです。彼は元々Hip-Hop DJとしてキャリアをスタートさせましたが、徐々にDubstepのアーティストとしてシフトチェンジしました。

    FigureのプロダクションレベルはSkrillexのレーベル、OWLSAまで届き、そこからEPのHorns of the Apocalypseを2013年にリリースしています。また彼は自分の作品や、若手のプロデューサーの楽曲をリリースできるレーベル、DOOM MUSICを設立しました。

    今回、A Moment Withの新しいエピソードでは、FigureがDJをすることが楽曲プロデュースにどう良い影響が出るのかについて、またHip-Hopとホラー映画が彼の音楽にどのような影響を与えたかを語っています。

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    関連:ビデオ: GrandtheftがDJやプロデュースについて語る

  • Scott Storchが自身のキャリアについて、また現在のラッパーについて語る

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    Scott Storch
    Scott Storch at the Red Bull Music Festival in Toronto. (Credit: Maria Jose Govea/Red Bull Music Academy)

    プロデューサーとしてレジェンドとも言えるScott StorchがRed Bull Music Academyにてインタビューを行いました。今回のインタビューはカナダのトロントで開催されたRed Bull Music Festivalの最中に行われました。

    彼は先日、6ix9ineの”KIKA“(現在DJcityで1位にランクイン)をプロデュース、またTrippie ReddRussなどの人気ラッパー達の楽曲制作にも携わっています。

    Scott Storchはインタビューで様々なトピックについて語りました。The Rootsと活動していた時について、Dr.Dreの人気曲”Still D.R.E”から、現在人気なラッパーの曲をプロデュースした時について語りました。

    The Rootsとしての動き

    自分は学校をサボってフィラデルフィア郊外から電車に乗って街の方に行ってたんだ。そこで後にThe RootsのマネージャーとなるRichard Nicholsと出会ったんだ。その後彼に導かれたという感じだね。その後両親に自分が学校に通っていないことを知られて”学校に通うなら家に居ていい、行かないのであれば家を出てくれ”と言われたので、自分は家を出たよ。出てからは自分のために様々な仕事をしてきて、そこからThe Rootsと契約したんだ。

    現在のラッパー達について

    この質問に対しては特に誰かを責めるというわけでは無いが、今のラッパーは昔と比べてすごくメロディックになっていると思う。昔のラッパーの方がもっとラップをしていたというイメージがあるね。でも人によってスタイルは違うからね。例えばTrippe Reddはどちらかといえばロックスターに近い存在だと思う。彼はいい意味で型破りなラッパーだと思う…イノベーターであり、男であり、パイオニアでもある音楽家だと思うよ。

    プロデューサー志望の人へアドバイス

    パイオニアになるんだ。今マーケットで何が流行しているか聴いて、自分のオリジナルの音を作るんだ。ただ、コピーを作るのではダメなんだ。そして強い意思を持って諦めないことが大切だね。

    関連: ビデオ: TimbalandがDJとしてのキャリア、またスター達とのコラボについてなどを語る

  • 4KORNERSがNBAチームのDJとして活動することについて、またDJ達へのビジネスアドバイスを語る

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    4KORNERS
    4KORNERS holds it down during a Toronto Raptors game at Scotiabank Arena

    NBAチーム、Toronto RaptorsのオフィシャルDJであり、DJcity Canadaのディレクターを務める4KORNERSがカナダのDJポッドキャスト、THE FIXにてインタビューを受けました。

    今回のインタビューでは4KORNERSがNBAチームのDJとして活動すること、またDJ達へのビジネスアドバイスを語りました。

    「ネットワーキングして人と繋がるのはインスタグラムのDMでひたすらメッセージを送って返事を待つ、という訳ではないんだ。ネットワーキングとは実際に現場に足を運んで、人と会い友好関係を築いてから、お互いに仕事となる話が自然と出るものなんだ。」

    下記でフルインタビューを視聴できます。

    関連: DJcity CanadaのTop 10ピックアップ