Turntablism
スクラッチ専門番組【匠の手】エピソード07: DJ KAITO
今回はDJ KAITOが登場です。若干11歳でスクラッチバトルに出始め現在13歳になったばかりの彼はここ数年で凄まじいスキルを身につけていますので今回選出させて頂きました。大人顔負けの彼のシャープなスクラッチをどうぞご覧ください。
スローな60bpmぐらいで怪しい浮遊感あるビートのイントロから切れ味鋭いクリックでワードをCUTしてます。短いワードに2Click FlareやBoomerang 0:47~を超高速で一瞬入れていますがとても正確なクリックです。S9(ミキサー)特有のCUTの出音も相まってより際立って聞こえますね。1:07~辺りで2Click Flareに縦フェーダーをプラスして3Click Flareの様に音数を増やしています。今でこそこの技は様々なターンテーブリストがやっていますがあの技を生み出したのは確かDJ Crazeだったと思います。1:14~辺りではBaby Scratchに2Click Flareのコンボ、ChirpではなくBabyでやることで音をビートに詰め込みやすくしていると思われます。1:25~ではTazerを2本指でやっています。1:36~からは音を変えて1:41~辺りではBaby ScratchにCrab 3Click Flareをやっているんですが強烈な出音ですね。1:55~からSnap(Tear)を2Click Flareの折り返しにうまく入れてます。この技はなかなか難易度が高いのですが既に物にしていますね。彼のセンスに驚かされます。
全体的に音を詰め込みつつ若さからなのかわかりませんが勢いがとてもあってFunkyなスクラッチでした。13歳でこのレベルなら今後どうなってしまうのでしょうか…将来がとても楽しみなスクラッチャーです。
スクラッチ専門番組【匠の手】エピソード06: DJ REN
匠の手第6弾はDJ RENの登場です。
Vestax NoTricks、Red Bull 3Styleと数々のチャンピオンである輝かしい経歴はこちらでは割愛させて頂きます。現在AbemaTVでの番組【AbemaMix】でもプレイする彼は今回の匠の手の為にオリジナルトラックを製作してスクラッチしてくれました!!ありがとうございます。オリジナルトラップビートに乗せた彼のグルーヴィーなスクラッチをどうぞご覧ください。
まず初めにワードでのスクラッチ。短いワードを細かく裏拍から2Click FlareやChirpでリズミカルでグルーヴのあるCut0:55~をしています。こういったカッコイイ音を出すにはレコード側の手とフェーダーの指がリンクしていないと出ません。バランスの良いCutがカッコイイ音を出してる手本の様なスクラッチです。
そしてAhhhでのスクラッチ1:18~。彼の繊細なタッチから奏でられるスクラッチはとてもブラックなノリが溢れ出ています。Ahhhの音の後半部分でDelayed 2Click1:30~、OG Flareでレコードをリリースしながら送ってフェードアウト1:37~。聴き心地良くとても巧いですね。綺麗過ぎる…
使用されてるスクラッチネタのワード等はビートのBPMに合わせています。遅くなったワードやAhhhを曲とマッチさせ計画的にこの曲(ルーティン)の雰囲気を作っています。そういった細かい設定もDJでもあるベテランのなせる技術ですね。(※PioneerDJのターンテーブルは50%までピッチが変更できるのでそれを使用していると思われます。)
Ahh Yeah1:40~ではミキサーS9のキューボタンで頭出しとBabyスクラッチを織り交ぜデジタルとアナログを融合させCrabスクラッチ1:47~をしています。こちらもキレが良い!そしてAhhhに戻り前半にやった技をフェードイン2:05~フェードアウト2:18~させ展開をつけてフィニッシュしています。
全体的に纏りが綺麗なルーティンで彼のスタイルが前面に出ています。同じスクラッチをやっても同じ音が出ないのは何故か?という疑問の答えを彼は当然知っているのでしょう。スキルだけで魅せるのではない重要な要素を彼は今回教えてくれています。
スクラッチ専門番組【匠の手】エピソード05: DJ YUICHI
日本国内における数々のスクラッチバトルで優勝を獲得したTOYODA-STYLEが監修するDJのアーティスティックな手にフォーカスしたスクラッチ専門番組「匠の手」第5弾。昔から「日本人は手先が器用だ」とよく言われます。それが真実か否かは分かりませんが、箸を器用に操り、複雑な漢字を使う国「日本」がDJ界においてスクラッチ先進国であることは近年のDJバトルの成績を見ても確固たる事実です。鮨職人のようにネタ(スクラッチサンプル)とシャリ(ビート)を洗練された手つきで組み合わせるその技術をお楽しみ下さい。下記の解説は解説はTOYODA-STYLEが徹底的に行ってくれています。
今回はDJ YUICHIが登場です。Instagramでは有名なスクラッチャーでTearやStabがとても速いです。彼の高速なスクラッチをどうぞご覧下さい。動画初頭からトップギアでSay Whatのワードを高速スタブ(00:49~)して始まる勢いに圧倒されます。正確無比の彼のStabはみんなの憧れで、まさにStabキングですね。短いワードを難しいClover Tearに1click Flare (00:58~)を入れています。ゆっくりなビートでも難しいこの技をこの早いビートでメイクするのは至難ですが、これも彼の得意技かと思わされるぐらい軽くメイクしてますね。(01:14~)からAhhhに変わり速いTearを随所に入れてCutしています。01:37~辺りからStabの猛攻です。(01:49~)では手をバタバタさせたTearを入れています。これは彼しかやっているのを見たことがないのでオリジナル技ではないかと思います。最後に(02:16~)でスクラッチフェードアウトしていくんですが、ここでもキレの良いTearで完結していく所は流石ですね。男気満載のFunkyなスクラッチフローを見せて頂きました。
彼は現在Tablist Lounge Japan代表であり、茨城県をレペゼンするスクラッチクルーIBRK Kutting Brosに所属しています。同クルー所属の相棒DJ JUNYA(310kings)とのスクラッチパフォーマンスは圧巻のスクラッチショーケースですので機会があれば是非一度見て頂きたいです。また茨城県古河市を代表するRap crew Old River StateのDJでもあり8月15日新曲リリース&アルバム制作中との事です。Instagramではスクラッチの動画を定期的にUPしていますのでそちらもチェックしてみてください。
スクラッチ専門番組【匠の手】エピソード04: DJ IKU
日本国内における数々のスクラッチバトルで優勝を獲得したTOYODA-STYLEが監修するDJのアーティスティックな手にフォーカスしたスクラッチ専門番組「匠の手」第4弾。昔から「日本人は手先が器用だ」とよく言われます。それが真実か否かは分かりませんが、箸を器用に操り、複雑な漢字を使う国「日本」がDJ界においてスクラッチ先進国であることは近年のDJバトルの成績を見ても確固たる事実です。鮨職人のようにネタ(スクラッチサンプル)とシャリ(ビート)を洗練された手つきで組み合わせるその技術をお楽しみ下さい。今回も解説はTOYODA-STYLEが徹底的に行ってくれています。
今回は、皆さんご存知のターンテーブリストDJ IKUが登場です。Red Bull 3StyleやDMC等数々の大会に出場し好成績を残して来た彼の戦歴は多すぎるのでここでは割愛します。気づいていた人もいたかもしれませんが実は匠の手のオープニングでスクラッチしているDJは彼だったのです。その彼の匠なルーティンをどうぞご覧下さい。今回の音源は匠の手の為に用意してくれたDJ IKUオリジナル音源です!ありがとうございます。
まずビートのイントロに合わせてビートをズラしながらドラミング(ドラムスクラッチ)00:47~で再構築しています。ターンテーブリストらしい入り方はセンスが良くて素晴らしいですね。勉強になります!00:59~辺りからAhhhで2クリックフレア→オートバーンと続きますが出音がとても綺麗です。リズムに正確にハメるのは基本ではあるんですが難しく技術が高いのが聴いてわかります。01:14~辺りではスライスから巧みにフレアでカットして01:16~ではリバーススライスから2クリックを入れて技ありな面白いフローをメイクしてます。カメラアングルが変わったタイミングでFreshのネタでスウィングフレア01:25~からブーメランへスムーズに移行してます。そして随所にディレイ2クリックフレアを入れています。スクラッチをよく理解していないとなかなかできません。そして01:36~からイントロと同じ様にドラミングを入れてアウトロを作りしっかりおとして構成されています。アーティストとしての姿勢が如実に形に…アーティストとしての姿勢が如実に形になった計算されたルーティンですね。さらっとやってしまう所が実にカッコイイです。しっかりネタ(スクラッチサンプル)とシャリ(ビート)が交わった職人のなせる技でした。
彼は現在ジャンルベンダーYouTubeチャンネルでCH419というDJ専門番組でホストをやっています。現在のトップDJから色々な情報やHOW TO等を細かく紹介していますので見て損はない内容です。是非ご覧になってみて下さい!
スクラッチ専門番組【匠の手】エピソード03: DJ SOUMA
日本国内における数々のスクラッチバトルで優勝を獲得したTOYODA-STYLEが監修するDJのアーティスティックな手にフォーカスしたスクラッチ専門番組「匠の手」の第3弾。昔から「日本人は手先が器用だ」とよく言われます。それが真実か否かは分かりませんが、箸を器用に操り、複雑な漢字を使う国「日本」がDJ界においてスクラッチ先進国であることは近年のDJバトルの成績を見ても確固たる事実です。鮨職人のようにネタ(スクラッチサンプル)とシャリ(ビート)を洗練された手つきで組み合わせるその技術をお楽しみ下さい。下記の解説はTOYODA-STYLEが徹底的に行ってくれています。
今回はDJ SOUMAが登場です。知る人ぞ知るスクラッチクリエイターの彼のフリースタイルをどうぞご覧ください!
映像でのカメラアングルは2アングルとなります。Freshのネタから細かく刻まれるスタブスクラッチ(01:08)から斜め横からのアングルに切り替わる所(01:18~)を良く見ると細かい手をスワイプする動きがあります。数年前からヨーロッパ方面から流行り始めたと思われるバタフライテアーを技の合間(01:57~)に入れて音数を増やしています。
熟練のスキルが無いと綺麗に音が出ないので難易度が高いのですが彼は難無く至る所に嵌め込んでいますね。(01:38~)の所からチェンビのAhhhに変更してそのままオートバーンを入れてますがよく聞くオートバーンとは違う様に聞こえます。それは彼の長い指が関係しているのか?クリーンでオリジナルなフローを醸し出しています。
現在彼の活動はポータブルセッション(ポータブルタンテ知識や改造にかけては世界レベル)を定期的にやられたりルーパーで有名なSkratch Nerdにスクラッチビートを提供したりと精力的に活動されています。今後の活動も是非チェックして頂きたいDJの1人です。
スクラッチ専門番組【匠の手】エピソード02: DJ KEN-ONE
日本国内における数々のスクラッチバトルで優勝を獲得したTOYODA-STYLEが監修するDJのアーティスティックな手にフォーカスしたスクラッチ専門番組「匠の手」がいよいよスタート。昔から「日本人は手先が器用だ」とよく言われます。それが真実か否かは分かりませんが、箸を器用に操り、複雑な漢字を使う国「日本」がDJ界においてスクラッチ先進国であることは近年のDJバトルの成績を見ても確固たる事実です。鮨職人のようにネタ(スクラッチサンプル)とシャリ(ビート)を洗練された手つきで組み合わせるその技術をお楽しみ下さい。
匠の手第二弾に早くも日本屈指のスクラッチャーDJ KEN-ONEが登場です。2019年に自身初のバトルブレイクスを海外のレーベルBattle Ave Recordsから【At The Ave 4】をドロップし世界中のスクラッチャーの手に渡り評価を得ています。そんな彼は今回の動画でそのレコードを使用してスクラッチしていますのでどうぞご覧ください。
動画初頭に耳に飛び込んでくるビートは今回DJ KEN-ONEがこの企画【匠の手】の為にわざわざ製作してきてくれました!感謝です!彼独特のビートの刻みはゾーンに吸い込まれる様です。スクラッチの前半はワードをスクラッチして間を作りクールにフックを作っています。この辺りのスクラッチは簡単な技をやってますがカッコ良く聞かせるのは簡単ではないです。短いワードでシュリンプスクラッチ(エビスクラッチ)やクリーンな高速STAB(00:57~)に変速のチャープ、とても勉強になります。音ネタはチェンビのAhhhに変わり(01:05~)のテアーやブーメラン、フレアスクラッチのコンボ、いろいろな技が炸裂しさすがと言わざるを得ません。スクラッチもボキャブラリー(技)が多いほどフリースタイルに活かせるし曲に対しても色々な切り口で聴かせることができます。彼独特のフローも相まって玄人も頷かずにはいられないでしょう。
そしてビートも中盤(01:35~)でなんと展開がガラッと変わり別のフックをここで作っています。ビートの元ネタはART OF NOISE/MOMENTS IN LOVE。スクラッチをしっかり音楽として認識させてくれるサプライズな展開がまるでTravis ScottとDrakeのSicko Modeの様に感じました。ターンテーブリストでありクリエイターとしてのケンワンさんの今回の作品は世界中のスクラッチファンを満足させる事でしょう!!
最後に今回のビートは彼の好意によりサウンドクラウドでダウンロードできます。バトルブレイクスはこちらから。
DJ KEN-ONEのInstagram, Soundcloudをフォロー。
スクラッチ専門番組【匠の手】エピソード01: TOYODA STYLE
日本国内における数々のスクラッチバトルで優勝を獲得した、Turntable Troopers ENT.所属のTOYODA STYLEが監修するスクラッチ専門番組「匠の手」がいよいよスタート。昔から「日本人は手先が器用だ」とよく言われます。それが真実か否かは分かりませんが、箸を器用に操り、複雑な漢字を使う国「日本」がDJ界においてスクラッチ先進国であることは近年のDJバトルの成績を見ても確固たる事実です。鮨職人のようにネタ(スクラッチサンプル)とシャリ(ビート)を洗練された手つきで組み合わせるその技術をお楽しみ下さい。
第一弾はTOYODA STYLE本人が登場。
約1分間のスクラッチの中で前半は声ネタを綺麗に音ハメ、後半は定番フレーズ「Ahhh」でダイナミックに擦っています。前半についてはミキサー(Rane / Seventy-Two)の液晶パネルに表示されている波形で確認できるように、細かく配置されている複数のワードを複雑なパターンでビートにハメています。それぞれのワードの音の先頭を確実に捉えないとメイクできないパートなので、かなりの正確性が必要になります。基本的にスクラッチする音は長いほうが何かと都合が良いのですが、動画01:11〜からは「Yo!」という短いフレーズで様々な技を盛り込んでおり技術力の高さを見せています。
そして後半はお馴染みの定番スクラッチサンプル「Ahhh」で強弱を付けながら擦っています。ラストのSTABスクラッチの安定感と力強さに感服。
TOYODA STYLEが愛知県にかまえているDJスクールは通称: TOYODA GYM。やはり「ジム」と言うだけあって筋トレも重要視している彼。言われてみれば確かに特定の技を連続で練習していると筋肉痛になった経験が私にもあります。おそらく技をメイクするための必要最低限な筋肉は存在するのでしょう。スクラッチにオススメな筋トレメニューが既にあるなら知りたいところですね。
あとスクラッチを分析したい方は、Youtubeの再生速度を設定メニューで0.75や0.5にして見てみるのもオススメです。
DMC日本王者DJ SHOTAとMAN WITH A MISSIONのDJサンタモニカがチームルーティンを公開
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DMC日本王者のDJ SHOTAと国内人気ロックバンドのMAN WITH A MISSION所属 DJ SANTA MONICAがチームルーティンを公開しました。この2人は昨年のDMC JAPAN FINALでもゲストショーケースとして出演しており、随所に息の合ったコンビネーションが見られます。
世界最大規模の歴史あるDJバトルDMC WORLD CHAMPIONSHIPの日本大会にて2009年、2015年と王者に輝いているDJ SHOTA。全米ツアーやヨーロッパツアー、国内外のフェスへ数多く出演している人気ロックバンドMAN WITH A MISSIONのDJ SANTA MONICA。そんな2人が12分間のセッション動画を公開してくれました。
冒頭から息の合った1つのDJブースで2人以上で交互に行う2枚使い(通称:回転寿司)から始まり、続くミッドテンポなパートでは小気味良いスクラッチを交互にハメております。DJ SHOTAは流石の腕前ですが狼マスクのDJ SANTA MONICAのスクラッチもキレキレですね。中盤のスペーシーなドラムンベースのパートではメロディーラインとボイスサンプルを音楽性の高いスクラッチで綺麗に聞かせています。終盤ではチルなビートにZhaneの「It’s A Party, Let’s get it on tonight〜」のフレーズをブレンドして心地良い時間を演出。そこからのラストは2002年リリースのドラムンベース特大アンセム”LK”をドロップして遊び倒しています。
トラックリスト:
1. Dirtyphonics / Night Ride
2. Riow Arai / Ground Heat
3. LSB / My Squeeze
4. Spor, Ewun & Evol Intent / Levitate
5. LSB / Beep
6. Ruck P / Belvedere
7. DJ Marky & XRS / LK
過去にもクオリティの高い映像をリリースしているDJ SHOTAの動向は今後も注目です。やはりバンドメンバーにDJがいるグループってDJ的には親近感湧きますよね。
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日本スクラッチ界のパイオニア・DJ宮島のオンラインDJ教室「MIYAJIMA METHOD」がスタート
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DMC日本チャンピオンに2度輝いたDJ宮島のオンラインDJ教室 「MIYAJIMA METHOD」(ミヤジマ メソッド)がスタートしました。動画はレッスンの一部であるQ&A方式のスクラッチセッションをDJ宮島が一人二役で再現イメージしたもの。
彼が17年もの間、西東京にある宮島塾にてスクラッチを教えてきた経験から見出したその「秘伝」を教われる模様。
そもそもDJ宮島といえば、2002年のDMC JAPAN FINAL バトル部門でスクラッチ主体のルーティンで優勝し、以降はスクラッチの奥深さと芸術性の高さを数々のショーケースやセッション等で多くの人に伝えてきた世界も認めるスクラッチ界のパイオニア。日本のスクラッチ人口が増えたのも彼のおかげと言えるでしょう。
そしてこれは私の経験談でもあるのですが、彼はスクラッチを教える時に、物理的、論理的に教えるだけではなく、精神的、意識的な内側の部分のアドバイスをくれるという点に優れていて、それは他のDJスクールでは教えてくれるところは無いでしょう。彼のツイッターやYoutube「もくおん」などからもそのような発言が見受けられます。
17年間教えてきただけあって、「何が原因で出来ないか」を指摘してくれるうえ、成功の為の的確なアドバイスを受けられる仕組み。勿論、初心者から経験者まで教えてくれるとのこと。今まで宮島塾に直接通えなかった方も、このオンライン教室「ミヤジマ メソッド」で1度学んでみるといいかもしれません。生徒同士の交流も可能となっておりモチベーションの維持にも繋がるでしょう。
料金、入会方法などの詳細はオフィシャルホームページ
にてご確認下さい。
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関連: 全国のDJスクール
DJ Fuzeによる今月の“20-Year-View”(February 2000 & February 2020)
ロサンゼルスのラジオ局、REAL 92.3でミキサーを務めるDJ FuzeがBeatsourceの企画である20-Year-Viewにて新たなルーティンを公開しました。2000年2月、2020年2月に流行した楽曲を交互に織り交ぜた内容となっています。
トラックリスト:
Drake & Future – Life Is Good
blink-182 – All The Small Things – Acapella
Missy Elliot – Hot Boyz
Arizona Zervas – ROXANNE
Blaque ft. *NSYNC – Bring It All To Me – Acapella
2Pac – Baby Don’t Cry
DJ FuzeのFacebook, Instagram, Twitterをフォロー。
関連: DJ Fuzeによる今月の“20-Year-View”(January 2000 & January 2020)
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