Crooklyn Clan

現在でもプレイされる名曲で起きたビーフの背景とは

Be Faithful

現在でも世界中でプレイされる楽曲である、Fatman ScoopとCrooklyn Clanの名曲”Be Faithful”はDJではない人も知っていると言えるのではないでしょうか。ナイトクラブからスタジアム、ウェディングや映画でも使われる楽曲となっています。

EDMのスター達もこの楽曲を使用しているアーティストは多いのではないでしょうか、リリースされてから16年経った今でも大人気です。

しかし多くの人はこの楽曲に参加しているFatman ScoopとCrooklyn ClanのメンバーであるSizzahandsの間でこの楽曲を巡る話があったとのことです。今回放送されたR.O.A.D Podcastではそれぞれをゲストで招いており、両サイドからのストーリーを聞くことができます。

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関連: TJRとReece LowがFatman Scoopを迎えたパーティーアンセム”Check This”

MAKJがFatman Scoopの「Be Faithful」のリミックスをリリース

MAKJ
MAKJ (photo: Instagram)

Rae Sremmurdの『Black Beatles』の人気リミックスを作ったカリフォルニアのDJ/プロデューサー、MAKJが今回はDubstepスタイルのリミックスでシーンに戻ってきました。

今回はFatman ScoopとCrooklyn Clanのクラシックパーティーチューン『Be Faithful』をリミックスしています。このハードヒットなリミックスは既に、Diplo、Lil Jon、そしてNGHTMRE達からサポートされています。

『オリジナルバージョンを何年もかけ続けているけど、クラブ向けで、中々のってこないフロアーを沸かすには必要不可欠なんだ。』とMAKJは語る

楽曲はDJcityにてダウンロード可能です。

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