Tips and Tricks: Mojaxxがライブストリーミングで活用できるRodecaster Proをレビュー

現在、DJ達はパンデミックの影響でライブストリーミングやポッドキャストなどのオンライン配信が世界中で行われています。今週のTips and TricksではMojaxxはRodemaster Proをレビューしています。この機材を使うことによってよりクリエイティブなストリーミングを行う事ができます。

関連: Tips and Tricks : ライブストリーミングカメラ、Mevo Start

Popular

  • NOLIEL.のののが新曲「インターナショナルストリートアンセム」を公開、プロデュースにはDJ DEFLOが担当

    沖縄を拠点に活動するアーティストであるNOLIEL.ののの、が新曲「インターナショナルストリートアンセム」を公開しました。フィーチャリングにSHOW_Schottを迎えた今回の楽曲はReggaeton調でありハイエナジーな内容となっています。プロデュースにはDJ DEFLOとNAOtheLAIZAが担当してい...

  • DJは1曲をどこまでプレイするべきなのか?

    DJをするときに1曲をどれだけプレイするのか?その答えはどの時間帯にプレイするのか、どのようなジャンルを扱うのかでかわってくるのではないでしょうか? DJ TLMはオープンアップの時間だとお客さんを急がして踊らせる必要がないため、2バース目までプレイして次のサビでミックスを行う場合が多く、オーディエンスが増え...

  • MV: Trinidad Cardonaの”Dinero”

    現在右肩上がりの18才のTrinidad CardonaがLatin調のR&Bシングル、"Dinero"のMVを公開しました。このバイリンガルな楽曲はまるでSalsaとR&Bを融合させたものとなっています。 Trinidad Cardonaは昨年、学校のトイレでフリースタイルをしているビデオが...

  • DJcity Top 50 Year 2022

    下記のランキングはDJcityが毎年発表している、2022年に最もダウンロードされた楽曲のTop 50になります。この順位はDJcityユーザーのダウンロード数を元に集計したランキングです。(楽曲はDJcityが選んだものではありません) DJcityレコードプール内で2022年に最多数ダウンロードされた楽曲...

  • YBによるテンポスライダーを使ったスクラッチ映像が公開

    RedBull 3Style ジャパンファイナリストでありGoldie AwardワールドファイナリストのYBから面白いビデオが届きました。CDJやDJコントローラーに必ず搭載されているテンポスライダーを使ってのスクラッチ映像です。動画の後半ではその仕組みを解説してくれています。使用機材はPioneerDJ...

  • DJcity Top 50 Janミックス DJ Mr. Syn

    札幌のナイトクラブKING XMHUでレジデントをつとめるDJcity JapanのDJ Mr. Synが2017年1月のDJcity Top 50の楽曲を使ったミックスを公開しました。DJcityユーザーのダウンロード数を元に集計している月別のTop 50チャートの楽曲のみを使用している為、まとめてTop...

  • Vlog(ビデオブログ)を行うには?

    Vlog(ビデオブログ)とはVideoとBlogの単語を組み合わせたものであり、一般的に映像で記録を残す時に使われるワードです。ここ最近もDJの方でVlogを初めている方を見ることが増えてきたのではないでしょうか?インスタグラムのストーリーやスナップチャットという機能を使っている方は多く見受けられ、数秒の間を...

  • Bicの「Bicライター」がDJcityに公開

    大阪を拠点に活動し、TORNADOのメンバーであるBicが先日リリースした楽曲「Bicライター」をDJcityから公開してくれました。774(DIGITAL NINJA)プロデュースであるこの楽曲ではBicライターを題材にしたユニークな内容となっており、パーティーや配信でもプレイしやすい作品なのではないでしょ...

  • DJcity Top 50 Novミックス DJ Mr. Syn

    札幌のナイトクラブKING XMHUでレジデントをつとめるDJcity JapanのDJ Mr. Synが2016年11月のDJcity Top 50の楽曲を使ったミックスを公開しました。DJcityユーザーのダウンロード数を元に集計している月別のTop 50チャートの楽曲のみを使用している為、まとめてTop...

  • Pharrellの特徴とも言える4拍のイントロ

    Pharrell Williamsの製作を振り返ると、曲の始めが似ている作品が多いことに気づいている方もいるのではないでしょうか。彼のキャリアの中では最初の4拍で始まる作品が沢山あります。 最初のビートを4回ループさせ、その後にトラックが流れるというテクニックを使っています。 彼の44歳の誕生日を記念し、Ge...