Drumma Boyが3枚のランダムに選んだレコードからビートメイキング

Mass AppealがRhythm Rouletteの最新エピソードをリリースしました。今回はグラミー賞にもノミネートされているプロデューサー、Drumma Boyをフューチャーしています。このシリーズはプロデューサーがローカルレコードショップで目隠しランダムに3枚のレコードを選び、その選んだレコードからサンプリングしビートを作るというチャレンジです。

Drumma Boyの名前はYoung JeezyとKanye Westの『Put On』、Birdman、Lil Wayne、そしてDrakeの『Money To Blow』、Waka Flocka Flame、Roscoe Dash、そしてWaleの『No Hands』にクレジットされています。

アトランタのレコードショップWax ‘n Factsで見つけたレコードを使いラテン系のビートを作る様子をお楽しみください。

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