DJ MITCH a.k.a RockstaのMixシリーズが100作目に到達
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Seratoがプロデューサー向けの新しいプラグインを搭載した”Serato Sample”のベータ版を発表しました。Seratoが発表した今回の機能によりプロデューサー達の制作を大きく役立たせる可能性があります。
Serato SampleはAbleton Live、FL Studio、Logic Pro、やMaschineなど(※現在これらのソフトのサポート機能はついていません。)の音楽制作ソフトのように楽曲から自分がサンプリングしたい部分を見つけ、それを操作する機能がついています。
Serato Sampleと他の音楽ソフトが異なる点をあげるとすれば、Serato DJでお馴染みのCue Pointの設定ができること、次にAutosetという機能を使うことにより楽曲内で即座にサンプリングできる場所を見つけることができる点、そしてSeratoのPitch’n Timeの機能を使い楽曲のキーを検出し、シフトできる点です。
SeratoのサイトにてSerato CeoのYoung Ly氏は次のように述べています。
「ここ数年、DJとプロデューサーというものはお互いものすごく進化している、そこで自然と世界的にプロデュースするという行為が次のステップに進むべきなのではないかと感じたよ。また我々のPitch’n Timeというプラグインを活用することによって理にかなうのではないかと思う。」
このプラグインはすでに注目されているDJやプロデューサー達に既に賞賛されています。
DJ Jazzy JeffはInstagramにて「なんて画期的な機能だ、これからが楽しみだ」と書き込みをしています。
Dr.dre、Kendrick Lamar、そしてDrakeのプロデューサーを務めたDJ Dahiは「アイデアをすぐに形にできるのが素晴らしい、アイデアに詰まったとき、すぐに助けてくれるような機能になるだろう。」と述べています。
このベータ版は現在、プロデューサーとしての経験を持っている人しか使うことはできませんが、Seratoのウェブサイトで申請すれば使えるようになります。
下記ので紹介動画を観覧できます。
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