CH419: DJ IKUが2010年代の日本語楽曲クラシック(prod. DJ HAZIME)を使ってミックスしてみた

CH419のニューエピソードでは、先日DJcity Japanから公開したTHROWBACK JAPANESE HIP-HOPで公開された楽曲をDJ IKUが使用し、ルーティンを披露しています。下記でDJ IKU本人が書いた解説と共にルーティンを視聴できます。

【DJ IKU解説】
近年もの凄い盛り上がりを見せているジャパニーズ・ヒップホップ。DJcityレコードプールではその歴史の一部であるジャパニーズ・ヒップホップ・クラシックの掲載が決定。第一弾はなんとDJ HAZIMEさん関連のヒット作品特集。しかも曲によってはインスト、アカペラ付きなのでDJにとっては嬉しい限り。
今回の動画でも名パンチライン「マイクロフォンから調子はどう」のアカペラを使ってワードプレイをしております。皆さんもこれを機に旧譜を振り返りつつ日本語でのヤバいワードプレイを考えてみて欲しい。

トラックリスト:

1. DABO, MACKA-CHIN, SUIKEN, S-WORD – 東京弍拾伍時
2. Maccho, NORIKIYO, 般若 & DABO – Beats & Rhyme
3. Maccho, NORIKIYO, 般若 & DABO – Beats & Rhyme – Cookin Soul Remix
4. DABO, ANARCHY & KREVA – I REP
5. AKLO, PUNPEE & AK-69 – My Style
6. DJ HAZIME ft. RHYMESTER & PUSHIM – そして誰もが歌い出す

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