Pioneer DJがDJM-750MK2ミキサーを発表
Pioneer DJが4チャンネルのミキサーであるDJM-750の進化版、DJM-750MK2ミキサーを発表しました。 DJM-750MK2はナイトクラブの標準であるDJM-900NXS2の機能が、自宅でも近い環境で練習できるように設計されています。4つのサウンドカラーFXであるDub Echo、Sweep、...
Mass AppealのRhythm Rouletteにベテランラッパー/プロデューサーであるDavid Bannerが出演しました。このシリーズではランダムに選択した3枚のレコードからサンプリングした音でプロデューサーが作曲するという企画です。
今回のエピソードではRhythm Roulette史上初めて、公式に楽曲がリリースされました。今回の楽曲は”Paper“というタイトルでMass Appeal Recordsから発表されます。この曲でラップを担当しているのはTricky LT 45が行い、プロデュースを担当しているのはBurroughsとGensu Deanの2人です。
今回使われたレコードは全てアトランタにあるレコード屋”Wax n’ Facts”に置いてあるものを使用しています。
David Bannerは”Play”やChris Brownをフューチャリングに迎えた”Get Like Me”などの楽曲で知られているラッパーです。彼は2010年以来にThe God Boxという名前でアルバムを5月19日にリリースする予定です。
Pioneer DJが4チャンネルのミキサーであるDJM-750の進化版、DJM-750MK2ミキサーを発表しました。 DJM-750MK2はナイトクラブの標準であるDJM-900NXS2の機能が、自宅でも近い環境で練習できるように設計されています。4つのサウンドカラーFXであるDub Echo、Sweep、...
The Black Eyed Peasが2011年からグループでの活動を休止してから、メンバーの1人Tabooは数曲ソロでリリースをしています。そして今回、ロサンゼルス出身のラッパーでありDJでもあるTabooは“Magnificent”というタイトルのHip Hopソングをリリースしました。 ミドルテンポの...
REAL-Tの楽曲「SLANG」が、プロデューサーとして携わるFezbeatzからDJcityにデリバリーされました。この楽曲は先日リリースされたファーストアルバム、『業界』に収録されている楽曲の1つになります。アルバムを通してプロデューサーとして、Fezbeatzが今回も関わっています。楽曲はタイトル通りス...
DJcityのサイトが大幅にアップデートし、先週はダウンロードの履歴を見る方法についてのチュートリアルを公開しました。今回はデスクトップアプリを使ってまとめて楽曲をダウンロードする方法を解説します。 まずは、お気に入りのトラックを「クレートに追加」します。クレートボタンを押すと「楽曲を追加し、デスクトップアプ...
DJのカルチャー誌を発行するsgdmgznからDJcity Japanの設立10年を記念したマガジンが発刊されました。DJcity Japanと関わりの深い33名のDJがインタビューに答えています。各々のDJが赤裸々にDJをはじめたきっかけ、DJとして影響を受けた出来事、そしてDJ観等を語ってくれています。...
前回のインタビューでDJ SpiTeはDave Eastや他のラッパーとの出会い、彼らとスタジオに入るなどの日本では経験できないエピソードを語ってくれました。今回のインタビューでは、日本とニューヨークでの楽曲に対するオーディエンスの反応の違い、それぞれの魅力など様々なことを語ってくれました。 ※前回のインタビ...
つい先日DMCの東海地区で優勝した11歳のDJ RENAがThe Noisy FreaksがリミックスしたJamiroquaiの「Virtual Insanity」とRun-DMCの「Walk This Way」をDJcityTVで披露してくれました。 関連: ビデオ DJ B=BALLがライブリミックス
六本木/西麻布にあるa-lifeにてレジデントDJそしてミュージックプロデュースを担うDJ BraizeがDJcity Japanのインタビューにて、ナイトクラブにおけるミュージックプロデュースをDJとしての観点で語ってくれました。 DJcity : a-lifeのレジデントDJという立場で活動しているけど、...
本企画はDJ機材メーカーが直々にオススメするスタートアップDJ機材を、現役で活躍するDJ達が実際に使用し、使用感や機能性など、生の声をレビューして頂きました。これからDJをスタートしたいと考えている皆様の参考資料として是非ご活用ください。 【Numark編】 Numarkが推奨するスタートアップDJ機材は↓...
2014年から毎年開催されていた大会、KAMIKAZE DJ BATTLEですが、今年はオンラインでの開催が決定しました。動画を1つエントリーすることで参加可能となっています。今年開催されるのは下記の3つの部門になります。 スクラッチ部門 ・フルサイズターンテーブルまたはポータブル1台でのスクラッチの技術を競...