Viceが自身についてインタビューで語る

DJ Vice
Vice at Encore Beach Club in Las Vegas. (Photo source: Encore Beach Club)

DJ/プロデューサーのViceがChris “Drama” Pfaff(アパレルブランド”Young & Reckless”の創設者)のインタビューを受け、約2時間ほど自身のキャリアや人生について語りました。

Vice自身が10歳からDJを始めた事、10代後半には高校のダンスパーティーや結婚式でDJした事、ロサンゼルスのPower106で仕事をした経験、ラスベガスでのレジデンシー、自身のプロモーションの仕方、など様々を語りました。

Viceは結婚式でDJしたことについてこう語っています。

「結婚式でのDJは今までで一番難しいギグだったよ。本当に若い人から高齢の方まで様々な世代の人がいるからね。スイングミュージックを聞きたい世代、サルサを聞きたい世代、また若い子はヒップホップ、ヒップホップをかけたら少し上の世代になるとオールドスクールをかけろと、”曲を変えろ、曲を変えろ”の大合唱、本当に大変だったよ」

下記でViceのインタビューを聞くことができます。(iTunesでも可能)