Variety誌による2018年のトップヒットメイカーとは

Murda Beatz
Murda Beatz (Source: Instagram)

Variety誌が今年のヒットメーカーのリストを発表しました。この中にはプロデューサー、ソングライター、エグゼクティブなども含まれています。

2018年のリストにはPharrell Williams (Camila Cabelloの”Havana“とMigos'”Stir Fry“)、Murda Beatz (Drakeの”Nice for What” と6ix9ineの”FEFE“)、Boi-1da (Drakeの”God’s Plan“)、Alex da Kid (Imagine Dragonsの”Thunder“)、そしてFrank Dukes (Camila Cabelloの”Havana”とPost Maloneの”Better Now“).

リストはこちらから。

関連: Varietyによる2017年のトップヒットメーカー

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