プレイリスト

JAPANESE DEEがNY最前線クラブヒットをリポート「Reporting From New York (October.2022)」

NYCを拠点に第一線で活躍する日本人DJの一人、JAPANESE DEEが現地の状況やクラブでヒットしている楽曲をタイムリーにご紹介。「Reporting From New York」2022年10月にピックアップされた楽曲はこちら。

Ice Spice – Munch (Feelin’ U)
NYのクラブでかなり反応良いのがこの曲。女の子が合唱するレベル。去年tiktokの”Buss It”チャレンジでバズってから、何かと話題が絶えないアップカマーなBronx出身のラッパーです。これからの活動が楽しみです。

Glorilla, Cardi B – Tomorrow 2
Cardi Bがハマった時のエナジーは本当に鳥肌もんですよね。この曲は皆んな1回聴いたら『あぁ、流行るな』って感じるはず。今年出た曲の中でもこのCardiのバースはトップレベルだと思います。Ice Spiceの”Munch”とセットでかけるDJも多いです。(CardiのヴァースでThat ni**a a munch and he gon’ eat me like a mangoって言ってる箇所があるので)ここで8月に紹介したGlorillaの”FNF”が今でもクラブで一番ウケる1曲ですが、この曲も既にフロア受け抜群です。CMGにサインされる前は、音源もビデオもまだまだ荒かったGlorillaだけど、ここ最近のレベルアップが目まぐるしいです。

Elton John & Britney Spears – Hold Me Closer
1971年リリースのElton John ”Tiny Dancer”のリメイクで、Britney Spearsとのコラボが注目を集めている1曲。Top40やダンスミュージックが中心のパーティーで盛り上がっています。成年後見人だった父親を訴えた裁判で勝利を収め、色々乗り越えてきたBritneyがエンターテイメント界にカムバックしたということで、彼女の新たな出発をサポートするお祝いムードが漂っています。ただ、オートチューンが強く、Britneyのボーカルが映えないのが少し残念です。

Tems – Free Mind
ナイジェリア出身の女性アーティストTemsの2020年リリースの曲ですが、今ピークを迎えています。クラブでもよくリクエストされますし、ラジオでもヘビロテされています。 Burna Boy – Last Lastもじわじわと流行ってきて、今ではパーティーで一番盛り上がる1曲になっています。アメリカ国外の曲は、この様に時間をかけて浸透していくことが多くて面白いですね。Afrobeatでは、リリースされたばかりのFireboy DMLの新しいアルバムも注目です。

Young Devyn & Fivio Foreign – Outside
最後の一曲はサポートの意味も込めて、NYのDrillシーンを引っ張って行って欲しい二人のラッパーのコラボ曲です。9月にNYCでRolling Loudが開催されてBK Drillを代表するFivioや若手注目のYoung Devynも出演し大成功を収めたのは嬉しかったんですが、残念だったのはNYPDからRolling Loudの主催者に一部のDrillラッパーの出演を控えて欲しいと要請が入り、何人か急遽出演出来なくなってしまったんです。最近、ヒップホップのリリックが法廷で証拠として使われたり、今回の様に警察がアーティストの活躍の場を制限したり、Hip Hopコミュニティーにとってかなり懸念される状況が続いています。この件に関して、Hip Hopのファンはアーティストの表現の自由が尊重され、作品と個人は区別されるべき、という意見が多いと思いますが、今回はちょっと踏み入って、Drillの問題点について黒人のBLMの人権活動家の友達と何回か話をしてみました。ギャングスタラップや最近のDrill音楽が問題になっている理由は、バイオレントなリリックの矛先になっているのが、同じ黒人(スラム街、マイノリティも含む)コミュニティであることです。過去にもSex PistolsがUK王室に対して、またはNWAが警察やLA暴動に関してかなり過激な内容の曲をリリースしていますが、それらは共通して富裕層贔屓の政府の政策や差別問題、警察の暴力などに対してであって、同じコミュニティに向けてバイオレンスを煽るようなジャンルや曲は今までなかったのではないでしょうか?そしてもう1つ問題なのは、SNSなどを通してアーティストとファンの距離が未だかつてないほど近いことです。昔はレーベルのフィルターを通して作品を作品として、リスナーは適度な距離を保ちつつ消化して受け入れることができていましたが、今は特に感性の高い若年層がリリックの内容を『ライフスタイル』としてそのまま吸収してしまっているのが問題になっています。子供がいる黒人の友達何人かに『子供にDrill聴かせる?』って聞いてみたら、全員『絶対聴かせたくない』って即答です。アジア人の俺にとってDrillは、特にクラブで爆音でかけた時の迫力とエナジーは唯一無二で大好きですが、自分のプラットフォームをどのように使って、どんなメッセージを伝えていきたいか、っていうことはアーティストとして常に考え意識しなければいけないと思っています。この問題に関してはもっと勉強しながら、Drillの良さを安心して受け取ってくれるオーディエンスに向けて発信していける様に心がけていきたいと思います。

関連: JAPANESE DEEがNY最前線クラブヒットをリポート「Reporting From New York (September.2022)」

Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (10/05)

このプレイリストでは主に日本のナイトクラブでのトレンドを抑えた楽曲を現場目線でキューレートした内容となっています。

主に週に1度の間隔でプレイリストは更新されていきます。下記からDJcity Japan Selectionのプレイリストをチェック、DJの皆様は登録してみてはいかがでしょうか。

プレイリスト:

・Ciara, Summer Walker – Better Thangs
・Lil Jon, Don Omar – LET’S GET CRAZY! (Mambo Drop)
・Roddy Ricch – Stop Breathing
・YG – Maniac
・Quavo & Takeoff – Nothing Changed

関連: Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/28)

Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/28)

このプレイリストでは主に日本のナイトクラブでのトレンドを抑えた楽曲を現場目線でキューレートした内容となっています。

主に週に1度の間隔でプレイリストは更新されていきます。下記からDJcity Japan Selectionのプレイリストをチェック、DJの皆様は登録してみてはいかがでしょうか。

プレイリスト:

・Lil Nas X – Star Walkin (League Of Legends Worlds Anthem)
・GloRilla, Cardi B – Tomorrow 2
・DreamDoll, Kashdoll – Fantasy
・CKay – mmadu
・Koo Koo Fun – Major Lazer & Major League DJz feat. Tiwa Savage & DJ Maphorisa

関連: Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/21)

Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/21)

このプレイリストでは主に日本のナイトクラブでのトレンドを抑えた楽曲を現場目線でキューレートした内容となっています。

主に週に1度の間隔でプレイリストは更新されていきます。下記からDJcity Japan Selectionのプレイリストをチェック、DJの皆様は登録してみてはいかがでしょうか。

プレイリスト:

WizKid – Bad To Me
Ayra Starr – Rush
EST Gee ft. Jack Harlow –  Backstage Passes
Kodak Black – Walk
Fred again… – Danielle (smile on my face)
James Hype – Crank
BAD HOP ft. Benjazzy & Yellow Pato – No Stylist

関連: Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/14)

Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/14)

このプレイリストでは主に日本のナイトクラブでのトレンドを抑えた楽曲を現場目線でキューレートした内容となっています。

主に週に1度の間隔でプレイリストは更新されていきます。下記からDJcity Japan Selectionのプレイリストをチェック、DJの皆様は登録してみてはいかがでしょうか。

プレイリスト:

Roddy Ricch ft. G Herbo & Doe Boy – Ghetto Superstar
Bryson Tiller – Outside
DJ Snake, Summer Walker, Spinall, Äyanna – Power (Remember Who You Are)
EST Gee ft. Future – Shoot It Myself
Hitkidd & Glorilla ft. Latto & JT – F.N.F. (Let’s Go) Remix

関連: Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/7)

JAPANESE DEEがNY最前線クラブヒットをリポート「Reporting From New York (September.2022)」


NYCを拠点に第一線で活躍する日本人DJの一人、JAPANESE DEEが現地の状況やクラブでヒットしている楽曲をタイムリーにご紹介。「Reporting From New York」2022年9月にピックアップされた楽曲はこちら。

Vybz Kartel – White House
9月の最初の月曜日はレイバーデーというアメリカの祝日ですが、NYCに住むウエストインディアン(カリブ海諸島の国の人達の総称)にとっては盛大なパレードの日です。元々トリニダード&トバゴのSocaのパレードのハズなんですが、なんといってもジャマイカの移民が多いNYではレゲエにかなりおされている感があります。という事で、9月の5曲はレゲエ多めで紹介していきます。今ちょうど友達がジャマイカに行ってて、しかも彼女の旦那はセレクターということもあり、かなり最新のリアルな現地情報をお届けできます!『一番流行ってる曲何?』って質問に真っ先に返ってきたのが、1曲目紹介するダンスホールキングのVybzです。全く意外性がなくてごめんなさい。刑務所に服役しながらずっとヒットを出し続けていてすごいですよね。この曲のパンチラインは「Real like Bounty (Killer), Nuh lie like Beenie (Man)」、吹きました(笑)。相変わらずの俺様節が素晴らしいです。

Shan O – Dark Room
ダンスホールヒット2曲目は、この曲。ストレートに良い曲です。ジャマイカではずっと人気だったこの曲ですが、ちょっと前にDJ Khaledがソーシャルメディアでシェアしてアメリカでも人気度が上がり、ジャマイカでも再熱したらしいです。Khaledの電波の張り具合とハイプの作り方、そしてアーティストをフックアップしていく姿は本当にDJとして尊敬します。彼の新しいアルバムGod Didは来月紹介させてもらいたいと思いますが、JadakissのInterludeがめちゃくちゃかっこいい!この間Yonkersで撮影されたビデオも早速リリースされました。

Brysco – Code
この曲はNYでもまずまず反応ありますね。ミュージックビデオで使われたEnsureっていう白い液体の栄養ドリンクを女の子の顔にぶっかけするシーンがバズって、真似する人続出で問題になってます(笑)。フロアウケはバッチリ。このドリンクを飲んでみたいって言ったらアメリカ人の友達に笑われました。どうやら老人ホームとかで食事に出る感じらしいです。曲の初めに“White people blood I put in guard ring”って言ってます。俺のガードリングを白人の血に浸す、って。ガードリングはお守りのようなもの。ジャマイカのギャングスタは、アフリカにルーツを持つ黒魔術的なOBIAのパワーを持ったリングなどのアクセサリーを護身として身につけるらしいですよ。全体的にギャングのライフスタイル(Code)についてラップしてます。スポーツカー乗ってる人はぜひPortmoreと韻を踏んでいるSport modeにギアチェンジして爆音で聴いてみてください。

Central Cee – Doja
ラスト2曲はレゲエ以外で。この曲なんですが、アホみたいに流行ってます。なんなのこの『アメリカで売れたいんです』っていうタイトルと内容(笑)。
なんと言ってもこの曲は歌い始めのパンチラインがばかウケ。How can I be homophobic? My b!+ch Is gay (どうやったら俺が同性愛者を嫌ってると思うわけ?俺の女は同性愛者だぜ?)プロデューサーはLiTek & WhYJay、Dr.DreプロデュースのEve & Gwen Stefaniの”Let Me Blow Ya Mind”をサンプルしてます。この曲はHip Hop以外のオールジャンルのクラブや、EDM中心のクラブでもとにかく盛り上がりますし、tiktokでも流行ってます。

Karol G – Provenza
今年の夏は本当にラテン勢が圧倒しました。先日MTVのVideo Music Award(VMA)ではArtist Of The Yearにラテンアーティストとして初めてBad Bunnyが選ばれました。またここで4月に紹介した曲”Envolver”がヒットしたブラジルのスラム街育ちのAnittaもBest Latinに選ばれ感動的なスピーチをしました。アメリカの音楽シーンではK-Pop、Afrobeatはもちろん、ラテンの勢いが止まりません。コロンビア出身のKarol Gもラテンを代表するアーティスト。過去に曲でコラボしているラッパーのAnuel AAと付き合っていて、ラテン界のパワーカップルです。彼女の過去の曲で、彼女の愛称でもあるBichotaは彼女オリジナルのスラングで、女性が持つセクシーさ、強さ、愛らしさを意味してるらしい。彼女の歌や活動を通して、全ての女性がモチベーションを高めて、自信に溢れた『Boss B!+ch』になってもらいたい、ってインタビューで言ってました。元々はプエルトリカンのBichoteがドラッグディーラーを示すスラングで、それの女性バージョンって感じでしょうか?日本のBichotaの女性も彼女の音楽聴いてポジティブに活躍してもらえたら嬉しいです。開放的で、セクシー、そして明るくエネルギッシュなラテン音楽はコロナの規制が完璧に撤廃されたNYの夏のサウンドトラックでした。これから迎える秋冬は大型ヒットが毎年生まれる時期、どんな曲が台頭して来るか楽しみです。

関連: JAPANESE DEEがNY最前線クラブヒットをリポート「Reporting From New York (August.2022)」

Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (9/7)

このプレイリストでは主に日本のナイトクラブでのトレンドを抑えた楽曲を現場目線でキューレートした内容となっています。

主に週に1度の間隔でプレイリストは更新されていきます。下記からDJcity Japan Selectionのプレイリストをチェック、DJの皆様は登録してみてはいかがでしょうか。

プレイリスト:

Justin Bieber – Beautiful Love (Free Fire)
Kali Uchis – NO HAY LEY
Lil Baby – Detox
Dillon Francis – Goodies
FISHER feat. MERYLL – Yeah The Girls
AKLO, Leon Fanourakis, ¥ellow Bucks & DJ Hazime (prod. Bach Logic & DJ Hazime) – LEGACY

Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (8/31)

このプレイリストでは主に日本のナイトクラブでのトレンドを抑えた楽曲を現場目線でキューレートした内容となっています。

主に週に1度の間隔でプレイリストは更新されていきます。下記からDJcity Japan Selectionのプレイリストをチェック、DJの皆様は登録してみてはいかがでしょうか。

プレイリスト:

DJ Khaled ft. Future & Lil Baby – BIG TIME
DJ Khaled ft. Latto & City Girls – BILLS PAID
Offset ft. Moneybagg Yo – CODE
Davido & Pheelz – Electricity
Quavo, Takeoff & Birdman – Big Stunna
Alok – Always Feel Like

関連: Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (8/24)

Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (8/24)

このプレイリストでは主に日本のナイトクラブでのトレンドを抑えた楽曲を現場目線でキューレートした内容となっています。

主に週に1度の間隔でプレイリストは更新されていきます。下記からDJcity Japan Selectionのプレイリストをチェック、DJの皆様は登録してみてはいかがでしょうか。

プレイリスト:

BLACKPINK – Pink Venom
Missy Elliott & Anitta – Lobby
42 Dugg – IDGAF
Davido, Pheelz – Electricity – Electricity
John Summit – La Danza

関連: Spotifyの「DJcity Japan Selection」更新 (8/17)

DJcity Top 50 July 2022 Mix by A4


2022年7月のTOP50ミックスを公開しました。今回もA4 (ACKO & DJ 4REST)がミックスを担当してくれています。

DJcityの2022年7月のTop 50にランクインしている楽曲をベースに30楽曲が収録されています。まだダウンロードしていない最新楽曲やリミックスなどをチェックするのに最適な内容にプログラミングされています。

今回のミックスは、Cardi BがKanye WestとLil Durkを迎えた新曲Hot Shitなどの最新Hip-Hopセグメントよりスタート。バイラルヒット中のLast Lastなど、先月7月にニューアルバム「Love, Damini」をリリースしたナイジェリア出身のシンガーBurna Boyの楽曲が多くチャートインし、afrobeatsのセグメントが中盤を固めています。後半はCarnage (Gordo)プロデュースで話題を呼んだDrake –MassiveなどのアップテンポなHouse,Popsセグメントで締めくくられています。

1. Cardi B, Kanye West & Lil Durk – Hot Shit – DJ Bizzon This Is Why I’m Hot Acap Intro
2. Cardi B, Kanye West & Lil Durk – Hot Shit
3. Drake ft. 21 Savage – Jimmy Cook’s
4. Wiz Khalifa – Bad Ass Bitches
5. Murda Beatz ft. Quavo, J. Balvin, Anitta & Pharrell – NO MÁS
6. J Balvin & Ryan Castro – Nivel De Perreo
7. Burna Boy – Last Last
8. Burna Boy ft. Kehlani & Blxst – Solid
9. Burna Boy ft. J Balvin – Rollercoaster
10. Burna Boy ft. Ed Sheeran – For My Hand
11. The Weeknd – Blinding Lights – Sico Vox Remix
12. DJ Rapture ft. Jonn Hart & Sage The Gemini – Go Cinderella
13. J. Cole – Work Out – Tall Boys Run Edit
14. YG ft Tyga, Bia & 21 Savage – Run
15. Tyga – Ay Caramba
16. Drake ft. Wizkid & Kyla – One Dance – Tall Boys Mona Lisa Edit
17. CKay ft. Abidoza, Davido & Focalistic – WATAWI – Da Phonk Club Edit
18. Kanye West – Love Lockdown – Lincoln Baio WATAWI Edit
19. Rihanna – Don’t Stop the Music – Lincoln Baio Umbrella Edit
20. Sean Kingston – Rihanna (Umbrella) – Amapiano Remix
21. Rihanna – Disturbia – Colin Jay Party Like Edit
22. Robin S – Show Me Love
23. Beyonce ft. Big Freedia – BREAK MY SOUL
24. Beyonce – CUFF IT
25. Drake – Massive
26. Drake – Massive – Anthem Kingz Nothing Edit
27. Calvin Harris, Justin Timberlake, Halsey & Pharrell Williams – Stay With Me
28. Jack Harlow vs Fergie – First Class Glamorous
29. Fergie ft. Ludacris – Glamorous – Hypelezz & Crystal Rock Remix
30. City Girls feat. Usher – Good Love

関連: DJcity Top 50 June 2022 Mix by A4

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