ビデオ: Cardo Got Wingsがレコードをランダムに選びビート制作

テキサスを中心に活動しているCardo Got WingsがMass AppealのRhythm Rouletteに出演しました。このシリーズではランダムに選択した3枚のレコードからサンプリングした音でプロデューサーが作曲するという企画です。

Cardo Got Wingsは先日、BillboardのHot 100チャートにて1位にランクインしているDrakeの新しいシングル”God’s Plan“をプロデュースし今年最高のスタートを切ったと言えるプロデューサーなのではないでしょうか。またMigosが先日リリースしたアルバム、Culture IIの制作にも携わっています。また、彼はラッパーのPayroll Giovanniと共にDef Jamと契約を行いました。

Cardoが制作した過去のヒットソングはTravis Scottの”Goosebumps“、Kendrick LamarSchoolboy QKanye Westをフューチャリングに迎えた”That Part”、そしてMeek Millの”Levels”です。

Cardoはニューヨーク市にあるA-1 Recordsに寄り、バイナルを選らんだ彼が制作したビートは緩かやなTrapのビートでした。

上記でビデオを視聴できます。

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