DJ Changg
【DJ CHANGG a.k.a BeatCity】DJとして最もPLAYした曲

1996年にストリートダンスを始め、2000年にDJに転向しキャリアをスタート。広島出身/在住のDJ CHANGG a.k.a BeatCity。Hip-HopなどのBLACK MUSICを軸としながら、ジャンルや年代に関係なく幅広い楽曲を織り交ぜながら展開していくオープンフォーマットスタイルで、音楽の長所と培った知識を活かし、他にはない実験的且つ挑戦的でグルーヴを重点としたDJスタイルを提案し、広島のクラブシーンに確固たる地位を確立する。レジデントを務めるClub Gで約15年間、毎週金曜”UP IN DA CLUB”、毎週土曜”SATURDAY HOUR”でプレイする傍ら、BeatCity名義での編曲やレコードプールへの楽曲提供、ダンススタジオの音源監修、WEDDING PARTYでのDJ、TWITCHでのライブストリーミング配信など、現在も幅広く活動中。そんな彼が20年のキャリアの中で、最もプレイした楽曲三曲をピックアップ
The Notorious B.I.G. – Big Poppa
CHANGG : 1994年リリース。The Isley Brothers “Between The Sheets” をサンプリングしたBIGGIEの代表曲の1つ。16歳の時に初めて聴いたHIPHOP MIXTAPEの一曲目がこれでBLACK MUSICの世界に目覚めました。現場でどの時間帯にプレイしても幅広い世代や人種関係なくレスポンスある、NYの名作。Crooklyn Clan ft. Fatman Scoop – Be Faithful
CHANGG : 1999年リリース。ヒットソングを現場DJ向けにEditした”Party Track”と言われる楽曲で一番の人気と知名度を誇るであろう、Faith Evansを始めとした様々なサンプリングを取り入れた色褪せないパーティーチューン。リリックを利用しての選曲にも活躍し、展開作る時とか今でも現場で重宝してます。Jay-Z – I Just Wanna Love U (Give It To Me)
CHANGG : 2000年リリース。The Neptunesプロデュースのもはや説明不要なNYアンセム。リリース当時は頭から最後のバースまで歌い続けるクラブバンガーで、今も変わらずプレイしてます。Jay-Zの楽曲でもトップランクに入るスーパークラシック。
DJ ChanggがDJ Khaledの新曲「Shining」のエディットバージョンをリリース

先日、Faith EvansとThe Notorious B.I.GそしてSnoop Doggを迎えた「When We Party」のHypeエディットをリリースしたDJ Changg。その彼が今回も話題曲DJ Khaledの最新曲『Shining』 ft. Beyonce & JAY ZのJay Zのエディットを公開しました。Jay Zのバースが最初に来るバージョンをリリース。Hip Hopクラブで使いやすいエディットになっています。
DJ Changg aka BeatCityのJay Z First EditエディットはDJcityにてダウンロード可能です。
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関連: DJ ChanggがFaith EvansとThe Notorious B.I.GそしてSnoop Doggを迎えた「When We Party」をHypeエディット
DJ ChanggがFaith EvansとThe Notorious B.I.GそしてSnoop Doggを迎えた「When We Party」をHypeエディット

広島を拠点にDJとしてそしてプロデューサーとして活動するDJ Changg aka BeatCityがFaith EvansとThe Notorious B.I.GそしてSnoop Doggを迎えた『When We Party』のHypeエディットをDJcityに提供してくれました。オリジナルバージョンは現在DJcityにて2位にランクイン。エディットバージョンはThe Notorious B.I.Gのクラシック、『Going Back to Cali』がワードプレイ的にイントロに収録された、パーティープレイで使い易いエディットになっています。
DJ Changg aka BeatCityのHypeエディットはDJcityにてダウンロード可能です。
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