Michael BrunがJ Balvinとの楽曲”Positivo”の制作過程について語る

ハイチで活動するDJ/プロデューサーのMichael BurnJ Balvinと制作した楽曲”Positivo“の制作過程についてGeniusのDeconstructedシリーズで語りました。この楽曲はアメリカのスペイン語で放送されてるTVネットワーク、”Telemundo“にて現在行われている2018 FIFA World Cupのテーマソングとなっています。

ビデオではMichael BurnがAbletonを使用し、どのようにして楽曲を制作したかについて語りました。

彼は「楽器、リズムやエナジー感は間違いなくハイチのものを取り入れたものだよ。特に楽曲てきにハイチのストリートなサウンドだと思う。」とコメントしています。

5月にリリースされた”Positivo”はSpotifyで700万回再生、YouTubeではSpotifyで1000万回再生されました。またBurnは2月に”Bayo“という名前でこの楽曲をハイチのStrong G、Baky、J. Perryとリリースしています。

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