DJ Yodaが自分に合わないアーティストの曲をプレイしないことで正直にいれることを語る

イギリスのベテランDJであるDJ YodaがR.O.A.D Podcastに出演しました。今回彼は自分に合わないアーティストの曲をプレイしないことが正直でいれると語りました。

Yodaは「Drakeは合わない為、彼の楽曲はプレイしない。自分にとってリアルでないものはプレイ出来ない。そもそもラップトップにDrakeの楽曲が入っていない。」と語っています。興味深いことに、UKのナイトクラブカルチャーでは、テーブルの為に指定された曲をかけるような指示もないとのことです。もしもリクエストをクラブ側から受けたら「自分は間違った場所にいるというアラートだ。」とも語っています。

またイギリスのシーンにおいてReggaeとDancehallの影響力やPioneer DJの製品に対してデザインを手伝っていることについても語りました。

フルエピソードはこちらから。

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