ビデオ: ターンテーブリスト B.TWOが”How I Feel (Don’t Leave Me)”とTalk Boxを使ったパフォーマンス

ここ何十年とミュージシャンは”トークボックス“を使い声にエフェクトをかけた歌い方をしてきました。1980年にRoger TroutmanがトークボックスをZappのFunkアンセム、”More Bounce to the Ounce“にて使用しました。2Pacの”California Love“を始め多くのHip-Hop楽曲にサンプリングとして使われています。

トークボックスはターンテーブリスト、TeekoまたRed Bull 3StyleワールドチャンピオンのDamianitoも使用していました。そして今回、そのトークボックスを使うのはメルボルン出身でオーストラリアのDMCにて4回チャンピオンに輝いたTheB.TWO。彼が披露してくれたのは、自身のオリジナル楽曲”How I Feel (Don’t Leave Me)“とトークボックス、ターンテーブル、ミキサーそしてシンセサイザー2台を使ったルーティンです。

関連: ターンテーブリスト/シンガーのAsian Hawkによる”Miss Tight”のパフォーマンス

Popular