エコー機能を使い異なるテンポの曲を繋げる方法

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異なるテンポの曲を繋げることに対して柔軟にピッチ対応することはターンテーブリストとってはチャンレンジなことの一つではないでしょうか。しかしながら、ミキサーにエコー機能が付いていればそのトランジッションを簡単にすることが出来ます。

今回のTurntable TechniquesのエピソードではBeat RefineryDJ Little Rockが実際にデモンストレーションとして2つ披露してくれています。

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