【DJ KEKKE】DJとして最もPLAYした曲


2002年頃から札幌を中心にキャリアをスタート。2009年に上京し、現在では年間400本を超えるパーティーに出演する絶対的な現場主義者DJ KEKKE。幾多の世界的なメジャーアーティストの重要なフロントアクトを務め、Hip-Hop DJとしては異例の世界最大級ダンスミュージックフェスULTRA JAPANEDC JAPANに2年連続で出演を果たす。また20万人が視聴するインターネットテレビ局Abema TVの人気プログラムAbema MixのMixerを担当。同郷の人気アーティストSWAYのオフィシャルDJを務めるなど、オーバーグラウンドとアンダーグラウンドを往来する日本のクラブミュージック発展のキーパーソン的な存在となっている。そんな彼がDJ人生において最もPLAYした楽曲とは

Marques Houston – That Girl
KEKKE : この曲は今でこそ現場の出場回数は減りましたが、札幌でDJしてた時は本当によくプレーしてました!当時のお客さんは多分この曲=DJ KEKKEという認識の人が多いかも!?笑
今でもタイミングや需要があるパーティーがあったら必ずピークタイムにぶち込みたいです!

N.O.R.E.  – Nothin’
KEKKE : 2002年リリースで高校生の時にこの曲が入ったアルバム‎”God’s Favorite”のMD(懐かしいw)をずっと聴いていた思い出があります。昔からかなりの頻度でプレーしてましたが、この曲のDubを手に入れてからはより一層、地方パーティーとかの掴みで使う事も多くなりました!

Pony – Ginuwine
KEKKE : 96年作ながらも世界中で今でもプレーされる超名曲。自分も昔からお世話になってるし、使い勝手も最高。メインタイムで頭からぶち込むのも良し、パーティー終盤でちょっとエロな雰囲気にさせるも良し。多分この曲の使い方でそのDJのセンスが問われる、そんな曲な気がします!

関連: 【DJ YUTAKA】DJとして最もPLAYした曲

Popular