【DJ YAZZ】渡米中に最もPLAYした曲

2014年から世界最大クラスの一流ナイトクラブが立ち並ぶラスベガスに単身渡米。全世界から様々な人種の観光客が訪れ、多種多様な音楽を求めらるとゆう土地柄から生まれたオープンフォーマットの本場を体感し、ダウンタウンにあるナイトクラブCOMMONWEALTHでのレジデントをはじめ、テキサスやカリフォルニア州等でのゲスト出演など、数多くの現場を経験してきたDJ YAZZ。そんな彼が渡米中の約7年間で最もPLAYした楽曲三選

Too $hort – Blow The Whistle
YAZZ : ベイエリアのレジェンドToo $hortの代表曲! 2006年のリリースですが未だにプライムタイムでよくかかり、「この曲まだこんなに盛り上がるんや!?」と渡米後に驚いたのを憶えています。“What’s my favorite word? B#tch”の”B#tch”のところをフェーダー切ってお客さんに歌わせるのがお決まり。西海岸では今でも鉄板の1曲!

2 Chainz ft. Kanye West – Birthday Song
YAZZ : 日本にいた頃からよくかけていたこの曲ですが、渡米後はその頻度が高くなりました!ベガスという土地柄、誕生日に友達みんなで他州から遊びに来る人達が多かったので、毎週末、多い時は一晩に2、3回Birthday Songを求めらました。50cent – In Da Club、Trap Beckham – Birthday B#tchなどもよくかけましたが、やっぱりこの曲が一番よくかけたかな〜と思います。

Mark Morrison – Return Of The Mack (C&J Street Mix)
YAZZ : 90’s R&Bのクラッシック!ダウンタウンのクラブで回す時は1晩1人で回すことが多かったので、オープンやクローズの時間帯はもちろん、プライムタイムでも流れを変える時などに90’sを挟んだりしていたので、その時によくかけていたのがこの曲!クラブ以外でも、バー、ラウンジ、レストランでDJすることも多かったので、その時にもによくかけてたし、リクエストされることも多かった1曲です。

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