Skratch Schoolが”Boasty” DJ Challengeを発表

Skratch School

Skratch BastidのSkratch Schoolが”Boasty” DJ Challengeを発表しました。この楽曲はWiley、Stefflon Don、Sean Paul、Idris Elbaのコラボによってできた楽曲であり、UKシングルチャートでは11位にランクインしています。

今回のDJ Challenge参加者はクラブセットで行えるクリエイティブでスキルフルなルーティンを投稿すること。優勝者には12インチのコントロールバイナル、Red Bull Music 3Styleの”Play With Music”ハット、そしてBastid BBQのが贈られます。

エントリー方法:

– ルーティン使用する音源をこちらからダウンロードしてください。”Boasy”の楽曲のどこかの部分をルーティンに組み込んだものを撮影してください。アカペラ、インストのどの部分を使用しても大丈夫です。

– 動画を投稿するには最低でも16小節必要です。最長で2分までのルーティンになります。

– 今回の企画はクリエイティビティが(50%)テクニカルスキルの部分で(50%)で審査されます。またナイトクラブ、ショーケースで使用できるようなルーティンが望まれています。

– 応募期間は5月3日までとなっています。

詳細はこちらから。下記でDJ Kamoのチャレンジ動画を視聴できます。

関連: ビデオ: Skratch BastidがN.E.R.DとRihannaの”Lemon”を使いルーティンを披露

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