SeratoスタジオにてLive Evil、”Bang That”のパフォーマンス動画を披露

バンクーバーのKutcornersとDJ Marvelからなるスクラッチ、フィンガードラミングなどの様々なテクニックを用いてリミックスやライブパフォーマンスを行うユニットLive EvilがDJcityTVにてパフォーマンス動画を披露した。

彼らは3分間披露したルーティンの中で、オリジナル楽曲である“Bang That”を使ったパフォーマンスをSeratoのロサンゼルスにあるスタジオで撮影しました。このパフォーマンスをどのようにして行ったかを6つのレッスンに分けて、Melodicsという音楽教育アプリで習うことができます。

パフォーマンス動画は上記で観覧できます。
6つのレッスンを受けたい方はこちら(プロモコード BANG-THAT).

関連:Serato DJでのカスタムキューポイントの使い方

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